バンヒのパチ日記

  ぱちんこ「冬のソナタ」の画像記録♪  最終記事UP☆

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1966アルバムの比較

1966アルバム 初代

初代冬ソナの1966アルバム♪
通称「緑アルバム」 公式HPからの引用です。


1966アルバム 2

冬ソナ2の1966アルバム♪
2でも緑アルバムと呼ばれることはありますが、
他の緑アルバムとごっちゃにされては… ( ̄ー ̄;)ゞ
こちらも公式HPからの引用です。
拡大のため画像が荒くなっています <(_ _)>


1966アルバム

こちらが実際に稼働中出現した冬ソナ2の1966アルバム☆

1966アルバムを初代と2で比較してみると…
右上に校章、1966の西暦表記、色味も同じ。
唯一の違いは、初代は西暦表記のみに対し、冬ソナ2では
『西暦表記の下にハングルの記載がある』ことでしょうか?
(このハングルは何と読むのでしょう…?
 高校名ではないか?と想像しています♪)

2のほうは光が差し込むようなコントラストですが、
これはアルバム発展時の演出でしょうから、
「違い」とまでは言えないのかな? と。
ただ、実際に稼働中で目にしたときには、
初代のほうはずいぶんくすんで色も薄い印象です。
2のほうが「色がずいぶん濃いなぁ」と感じていますが…
どちらもご覧になった方はどのように感じられてますか?


写メを撮りはじめたのはちょうど冬ソナ2が導入される頃。
2導入後も打てる限りと撤去まで打ち続けた初代。
初代ではこの期間のわずかな写メしか残っていません(T_T)
そのため1966アルバムも初代の実際のものが
UPできずにごめんなさい (*- -)(*_ _)ペコリ

1966アルバムがなぜプレミアか…?
ちょこっと解説は more をクリック → → ♪


 ← ☆** v(o^▽^o)v**☆

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記念写真 ~冬ソナ もう一つのキーワード②~

愛の記憶 写真館の二人

第17話「障害」   
記憶のよみがえったチュンサン。
ユジンとチュンサンの間を阻むものはなくなり、
幸せな時間を過ごす二人。
結婚を前に記念写真を撮ろうと訪れた写真館。
この二人の記念写真撮影シーンから
二人のラブラブ記録「愛の記憶」リーチが流れます♪

この写真を撮る前日、二人はユジンの母を訪ねて
結婚の許しを得ようとしたのですが、反対されます。
「あなたたちの結婚は絶対にダメなの。」
しかし、反対の理由を教えてはくれません。
なぜ母は許してくれないの?不安を覚えるユジンを
ミニョンは、認めてもらえるよう二人でがんばろうと、
やさしく慰めるのでした。


幸せいっぱいの二人の画像ですが、ユジンの瞳に
少しだけ涙が浮かんでいるのがお判りでしょうか?
冬ソナ通のファンの間では、この「涙」の解釈が
別れるようです (* ̄ー ̄)"b"
A「幸せな時間をかみしめるうれし涙」と、
B「幸せな二人の間に割り込もうとしている不安に対する涙」

もともと台本にこのシーンで「涙」の指示はないようです。
Aの「うれしさのあまり」とする見方が多いようですが、
ユジンの母に結婚を反対されるシーンが前段にあって、
AとBどちらの解釈でも自然な流れであり、
その解釈はまさに視聴者の好みに委ねられそうです。
さすがは「涙の女王」と称される
チェ・ジウの素晴らしい演技力の光るワンシーンですね☆


この「記念写真」のその後の物語はこちら…
「もうひとつの冬のソナタ」のネタバレになりますので、
ご注意を<(_ _)> ご覧になる方は more をクリック♪ ↓


 ← いつも ( v^-゚)Thanks♪

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1966アルバム & チュンサン名場面集♪

1966アルバム

「1966アルバム」プレミア!
初代でも「緑アルバム」と呼ばれていました♪
初恋(チュンサン名場面)リーチに発展。
ラウンド曲は「マイメモリー(日本語バージョン)」♪
冬ソナ2ではごく稀に「真実の父親」にも発展します。


初恋アルバム

初恋が真ん中にあるとき、右上は必ず
「嘆きのチェリン」アルバムのようですよ^^


初恋リーチ 夜空

深い夜空のシーンにキュンとなる人も多いはず♪

初恋リーチ バスの中の二人

バスの中の二人のシーンは何パターンかあります。
初対面の会話のない二人、
この、微笑み合う二人、そして、
雪だるまデートの帰り、ピンクの手袋の二人^^
社会人になってからも記憶探しの旅に出るときの二人・・・
二人の関係の距離が伺えるシーンになってるんですね☆
バスがステップアップ予告の基本になっているのも納得です。


初恋リーチ ラスト

アルバム発展の「初恋」リーチでは、
このように大当たり図柄が表示されますが、
7ナ揃いの全回転リーチだと、3つの図柄が並んで、
浮かび上がるようにすっとそろいます (〃∇〃)


学生時代の二人が、本編のわずかな割合しか占めないのに
プレミア中のプレミア「初恋」リーチとして位置づけられているのは、
「冬のソナタという物語の原点」がここにあるからでしょう。
でも、それ以上に、「初恋」という誰もが胸に秘めている
『永遠の宝物』がテーマだということを象徴している気がするんです。

それゆえに、冬ソナは男性ファンにも支持されているのかと。
(初恋の思い出は、一般的に女性よりも男性のほうが、
 美しいまま残されていると感じるのは、バンヒのかいかぶり!?)
冬ソナは、まさに「恋するパチンコ」というキャッチフレーズに
ふさわしいモチーフだと思うのでした ・:*:・(*/////∇/////*)・:*:・


 ← いつも ('-'*)アリガト♪

ムービーチャンス「微笑みの貴公子」プレミア動画☆


ムービーチャンス 「微笑みの貴公子」プレミア動画☆
◎通常の学生モード中
 ヨングクの問いかけにチンスク返答無言>
 すべりなし「ソナタ」> 微笑みの貴公子 !!

ラウンド曲「あなただけが」は、
この大当たり以外だと、11連以上でないと聴けません。
ヨンさまの笑顔たっぷりの名場面集と合わせて、
じっくりお楽しみください♪ (〃∇〃)
何度も言ってますが、初代ではこの「微笑みの貴公子」が、
ヨンさまぞろいプレミアのリーチだったんですよっっ♪


高画質で続々配信中のお宝動画は、
リンクの
 「くま同盟主宰 お宝動画」 をクリック♪ 

 ← いつも <(_ _*)> アリガトォ

ムービーチャンス「微笑みの貴公子」プレミア♪

ムービーチャンス 微笑の貴公子

ムービーチャンス「微笑みの貴公子」♪
チャンス目「ソナタ」(恋の三角関係)から発展した画像♪

ユジン  「チェリンお願いだから教えて」
チェリン 「チュンサンは死んだのよ」
ミニョン 「僕は、チュンサンです」

大当たりラウンド曲は「あなただけが」
(最終話にあたるときは、「最初から今まで」)


ミニョンの「僕は、チュンサンです」
第12話「10年前の真実」から、そうあの「街角」リーチで、
たまらずユジンに自分がチュンサンだと訴えるシーンです♪
(自分がチュンサンだと知りましたが、記憶が戻ったわけではありません)


自分がその人「本人」なんだと訴える姿に
「天国」のチョンソを重ねる人も多いはず ^^;


「微笑みの貴公子」リーチ、初代では「7ナのヨンさまぞろい」
のプレミアリーチでした。
初代のムービーチャンス「ソナタ」発展は、2だと恋愛&入院中リーチの
「思い出し」リーチだったんですよっっ!d( ̄  ̄)
プレミアリーチの感覚が染み込んでいる初代パチンカーさんは、
「思い出し」リーチでのハズレがショックだった方も
たくさんおられたに違いありません。


チャンス目の画像はこちら(クリックで拡大します♪)
チャンス目 ソナタ

 ← いつも ありがと~♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪

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