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バンヒのパチ日記

  ぱちんこ「冬のソナタ」の画像記録♪  最終記事UP☆

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何もかもがめちゃくちゃだ

白赤 めちゃくちゃだ

ミニョン「ユジン、話があるんだ。」
サンヒョク 赤「お前が現れてから、何もかもがめちゃくちゃだ。」
恋愛中の「当たれば確変会話」です♪

恋愛中 白ポラフラッシュ擬似4連
①ユジンの白字の問いに対しミニョン無言
②③ユジンの赤字の問いに対しミニョン無言
④上記会話
4リーチ>紫アルバムポラリス柄>ユジン涙顔>雪遊び>
高速回転昇格 ナ

恋愛中の会話擬似では、2連目に赤文字の含まれる会話が出現だと、
「当たれば確変」であり、3連目以降に確定会話も多々あります。
サンヒョク赤字の「~めちゃくちゃだ」は、
たしか白字もあったような…!? 記憶曖昧(^^ゞ
赤字のほうは「確変確定」ではないか?と推測していたのですが、
残念ながらハズレを目撃し、
この会話予告は「当たれば確変」であることが判明しました☆

セリフの由来は右下の more をクリック♪ → → →


 ← (T-T )( T-T)ウルウル  
 
 
 
 
「第19話 父と子」 より

運命はいったい二人をどこまで翻弄するのか…
二人は「異母兄妹」であることを、
チュンサンはひた隠しにしながらユジンと別れ、
サンヒョクもまたユジンを衝撃的な事実から守るため
チュンサンと協力する形でユジンとの復縁を迫っていました。

ところが、そんな二人の努力も虚しく、
サンヒョクの母チヨンの口から、
ユジンは「兄妹」と言う事実を知ってしまうのです。
決して結ばれてはいけない二人…
ミニョンはアメリカに経つことを、
ユジンはフランスへ留学することを、それぞれに決心します。

二人がそれぞれ外国へ経つのは…
「兄妹」という事実が重くのしかかっているからですが、
チュンサンにはもう2つ理由がありました。
ユジンをかばった二度目の交通事故が原因で
命にかかわる後遺症を患っていたのです。
さらに、サンヒョクの父チヌから
「君は私の子だ…」と告白され…
そう、ユジンとは兄妹ではありませんでした。
異母兄弟だったのはチュンサンとサンヒョクのほう。

「ユジンとチュンサンに血のつながりはない」
真実が明らかになったとき、全てが遅すぎました。
未来のない自分にユジンを幸せにすることなどできはしない…
真実と病気を隠したまま、
チュンサンはアメリカへ経とうとしていたのでした。

そうとは知らないユジン。
留学を決めたユジンを、始めはサンヒョクも応援します。
でも、好きな人を放っておきたくないと、ある申し出をします。
「一緒に留学しないか…? 僕たち、もう一度やり直そう。」
サンヒョクの薬指には婚約したときの指輪がまだ光っていました。

…このユジンとサンヒョクのやりとりを暗闇から見ていた人影がいます。
そう、チュンサンでした。




「第20話 冬の終わり」 より

「チュンサンを忘れられないのはわかってる。
 でも、絶対に一緒になれない運命なら僕が守りたい。」
サンヒョクの深い愛情を感じながらも、
チュンサン以外のことは考えられないと、
ユジンはかたくなに思いを貫きます。サンヒョクは
「それでも、いつまでも君を待ってる。」と告げるのでした。

サンヒョクが帰宅すると、
チュンサンが自分の子であると知った父チヌが呆然としています。
まだ真実を知るよしもないサンヒョク。
「たとえ母さんが反対しても、ユジンとやり直したい。
 父さんにも協力して欲しいんだ。」とお願いするのですが…
戸惑うチヌ…
「ユジンをあきらめてチュンサンに返しなさい」
チヌの言葉に驚くサンヒョク。
「二人は兄妹なんだよ? 何を今さら…!」
「違うんだ。チュンサンは、私の息子だ…」
苦しそうな顔で答えるチヌ…
信じられない発言にサンヒョクは家を飛び出し車を走らせます。
遺伝子鑑定の書類を手にチヌにつかみかかり、
泣き崩れるサンヒョクの母チヨン…

翌朝、チュンサンがマルシアンへ出社すると、
サンヒョクが理事長室で待っていました。
張り詰めた声でミニョンに助けを請います。
「ユジンとやり直したい。
 君が言えば、ユジンは言うことを聞くだろう。
 僕と一緒に留学するように説得してくれないか。」
ユジンが留学すると聞いて驚くチュンサン。

「話してくれるよな…?」サンヒョクは詰め寄りますが
チュンサンは言えないと辛そうに声を詰まらせて…
「まさかまだユジンのことを?」責め立てるサンヒョク。
「ユジンの顔を見たらそんなことは言えない…」
うつむくチュンサンに、サンヒョクは爆発します。
「たくさん人を傷つけておいて、
 自分だけいい格好したいなんて!
 たとえユジンと兄妹でなかったとしてももう遅いんだ!!
 僕をこんなに傷つけて…!
 僕の家族をめちゃめちゃにしておいて!」
涙をため声を震わせて…

「君も真実を知ったんだね… お父さんから聞いたんだね…」
静かにそう言い涙を浮かべるチュンサン…
「君のために僕はどうしたらいい? 君の望むことをするよ…」
心からの謝罪もサンヒョクには届きません。
お前が現れてから、僕の大切なもの何もかもがめちゃくちゃだ!
 全部元に戻せ! 戻してくれ!!」
サンヒョクは部屋を飛び出します。
チュンサンは張り裂けそうな思いを抱え、
打ちひしがれるほかありませんでした…


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