バンヒのパチ日記

  ぱちんこ「冬のソナタ」の画像記録♪  最終記事UP☆

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ユジン「……。」

ユジン返答無言

ミニョン「ユジンさんが今愛している人は誰ですか?」
ユジン 「……。」
恋愛中の「当たれば確変会話」♪

返事くらいしてよ~~ ユジン!
と思われる方も多いはず (^^ゞ
恋愛中の右ユジンは、「ごめん、サンヒョク」を除き、
「当たれば確変」のようです (^_-)-☆
(もちろん、プレミア会話は確変確定♪)
エピソードのほうは more をクリック → →


 ← ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪  
 
 
 
「第8話 疑惑」より

雪嵐のためロープウェーも動かせず、
山頂のロッジから動けなくなってしまったユジンとミニョン。
二人はそこで夜明けを待たなければならなくなります。
ふもとではキム次長とチョンアはもちろん、
それぞれ婚約者と恋人の身を案じ、
サンヒョクとチェリンも駆けつけていました。
「ユジンとミニョンの二人きり」という状況が
ことさらサンヒョクを不安に駆り立てるのですが…
ひどい雪嵐の前に皆どうすることもできません。

山頂のロッジでは…
暖炉の前に腰掛け眠っていたミニョンの寝顔を
ユジンが覗きこんでいました。
湧きあがる思い… ユジンはそっと手をのばすと
ミニョンの眼鏡を外しじっと見つめるのです。
眼鏡を外したミニョンは、ユジンにとって、
まさに「チュンサン」でしかありませんでした。

…ミニョンが目を開き、我に返ったユジンは
「眼鏡を外してあげようと思って」」と言い訳をし、
ミニョンに眼鏡を返して立ち上がるのですが…

「いつまで死んだ人のことを思って生きていくつもりですか?」
ユジンの足が止まります。
「その人が死んでしまったから、もうこの世に存在しないから、
 かえって執着してるんじゃありませんか?」
「もうやめてください。
 イ・ミニョンさんが関わることではないと思います!」
ユジンが声を荒げても、ミニョンはなおも続けます。
「僕に誰かを心から愛したことなどないだろうって言いましたよね?
 そうです。僕には愛とはなんなのかよくわからない。
 でも僕に言わせれば、その死んだ人を
 ユジンさんが思いつづけてるのも愛じゃありません。」

耐えられれず、悲鳴のような声を上げるユジン。
「やめてください!お願いだからやめて下さい!
 どうして私にそんなことを言うんですか?
 どうしてなんですか!!」
「あなたが好きだから!」

不意を打たれ立ち尽くすユジンに、
ミニョンはゆっくりと想いを告げるのです。
「僕が…僕があなたを愛しているから」


(はい、ロッジリーチでご存知のあの場面です♪)


翌朝、雪嵐は過ぎ去り、穏やかな朝陽が降り注いでいます。
外で風に当たるユジンのもとにミニョンがやってきました。
「ユジンさん、昨日のこと、僕は謝りません。
  … 僕のせいで胸が痛んだとは思いますが、
 どうしても言いたかったんです。後悔はしてません。」

「いつも思ってました。チュンサンが生きてたら、
 今どんなふうになってただろうって。
18歳のチュンサンの姿しか知らないけど、
今の私と同じ28歳になってたらどんな姿かしらって。
 イ・ミニョンさんを通してチュンサンの姿を見ることができて、
 本当はうれしかったんです。
 でも私、イ・ミニョンさんにはなんの感情ももっていません。
 誤解させてしまったのなら、すみません…」

立ち去ろうとするユジンに、真剣に問いかけるミニョン。
「僕を好きになったことは一度もないんですか?
 カン・ジュンサンではなく、
 イ・ミニョンとしての僕を好きになったことは、
 本当に一度もないんですか!?」
あまりにもまっすぐなまなざしで…

ユジンの目は困惑の色を表しています。
「…ありません。
 イ・ミニョンさんを好きになったことは…ありません…
 …本当です。誰もチュンサンの代わりにはなれません。」

「なら…サンヒョクさんはなんなんですか?
 ユジンさんが今、愛している人は誰ですか?
  話してください。ユジンさんの心の中にいる人は誰ですか?」
ユジンの肩に手をかけ迫るように答えを求めるミニョン。

ユジンは… 答えることができません。
ミニョンはなおも手に力を込め問いただそうとします。
まるで「僕をきちんと見て!」と訴えるように…

「その手を放してください。」
そこに立っていたのはサンヒョクでした。
やっと動くようになったロープウェーで山頂に駆けつけたのです。
極力冷静さを装いながら、視線は怒りの炎に燃え、
ミニョンを睨みつけています。
「ユジンは僕と結婚する人です。
 こんなことをするのは、あまりにも失礼だと思いませんか?」
ユジンの手を取り連れて行こうとするサンヒョク。

しかしミニョンはひるまず、なおも問いかけます。
「まだユジンさんの答えを聞いていません。
 答えてください。ユジンさんが愛している人は誰ですか!?

ぶしつけな質問を繰り返すミニョンに湧き上がる怒りを何とか抑え、
近づいたサンヒョクが問いただします。
「なぜそんなことを聞きたいんですか?」

「ユジンさんを愛してるからです」
婚約者のサンヒョクに宣戦布告ともいえる宣言を
臆することなく堂々と言ってのけたミニョンに、
もう迷いはありません。

思わず驚き、振り返るユジン。
サンヒョクがミニョンにつかみかかります。
ユジンが動揺しながらも二人の間に入るのですが…
ミニョンはサンヒョクにも言うのです。
「あなたは知りたいと思わないんですか?
 ユジンさんの本当に愛している人が誰なのか?」

サンヒョクは胸の中をえぐられます。
「二度とユジンに近づくな。僕が許さない!」
怒りに満ちた目で歯を食いしばります。
死してなお自分を追い詰めるチュンサンを押さえ込むかのように…

事の一部始終を、
少し離れた木陰からチェリンも見ていたのでした…




まさにタイトルどおりの「嵐」ですよぉぉ~
(*ノ・ω・)ノオオオオォォォォ
どろどろの三角(四角?いや五角?)関係突入です。

でも、こうして改めて文章にしてみると…
サンヒョクにとってミニョンがライバルはなく、
ミニョンにとってサンヒョクがライバルではなく、
「最大のライバル」は「チュンサン」であること…
その意味でサンヒョクとミニョンは共通しており、
立場は同じかも!? …と思ったのでした (^^ゞ

人目もはばかることなく「愛してる」と宣言なんて…
・:*:・(*/////∇/////*)・:*:・
リアルでは絶対無理でしょうねぇ~ (^_^;)
ドラマの世界での「夢」ですね♪


 ← ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪

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コメント

>けろっぴ~ さん

>「お母さん大好き♪」の言葉貰えましたか?
アリガトウ<(_ _<(_ _<(_ _)>_ _)>_ _)>ゴザイマスッ!
しっかり抱擁つきでもらえました♪ 娘には ^^;
さすがに息子は… 中学生と小学生の境は大きいですね(^_^;)

>惑わしてしまいましたね。m(__)m
(( ( ̄  ̄*)(* ̄  ̄) ))いえいえ 先日もおっしゃっていたように、
ドラマの人間関係なんて「正解のない想像の世界」ですから、
お互いそれぞれの解釈で楽しみましょう^^
どうぞ気になさらないでくださいね。

>4円の甘デジコーナーの活気がまったくない
激しく同意! そもそも4円パチホール全体の活気がないかも!?
MH1は1円パチ導入せずにいたのが、
今年に入ってコーナーを設け、最近台数を増やしたようです。
「0.5円パチ」を謳った店頭広告を出しているホールも
ちらほらみかけるようになりました。(ホール内は見てないですが)
たしかに甘ソナ3台設置のホールではあきらかに1パチコーナーのほうが
活気があるんですよね… ・・・( ̄  ̄;) うーん
でもMH1は4円甘パチコーナーが小さいのもありますが、
エヴァなど決まった方がお気に入り機種で粘ってる感じで、
はっきりいって「不人気」かと。
まあ、あからさまにミドル機種より釘が厳しいんで仕方ないかも。

ミドルもこのところ、甘デジみたいに大当たりの種類が違うんですね。
巨人の星みたいに、大当たりが5R・10R・16Rと分かれていて、
時短は50回とか70回とか。
16Rは魅力的でも、結局5Rに相殺されて、
当たり回数の割りに10R当たりかそれ以下の出玉なんてことも
きっと多々あるのでしょうね。
16Rを連続で引いて山積みなのは、きっとほんの一握り、
なんて状況を想像すると、
1円や2円パチに人が流れるのはおろか、
パチ自体から離れていく方も多いのではないか…?と。

爆発すればでかいけど、実際は辛いスペックのミドルやマックス…
ますます遊戯者の「自制心をもった遊び」が必要ですよね。
「わかっちゃいるけどやめられない方」が増えなければよいのですが…
東京都知事が「必要ない」と発言するのも一理あると思います。
ホール側の問題ではなく、遊戯者側の問題として、という意味で。
すみません、話が脱線してしまいました (; ̄ー ̄A アセアセ・・・

暑くなりましたね。

お子様から、「お母さん大好き♪」の言葉貰えましたか?

>再度結婚の準備を進める段階でのことを言われていたのですね?
いえいえ、バンヒさんが、先にお答えして頂いたように社会人冒頭編の
婚約まで至ったサンヒョクとユジンの気持ちを想像したモノです。
「結婚」という言葉を使ったから惑わしてしまいましたね。m(__)m

>優柔不断なんだから
なかなか手厳しいですね。^^
あれほどいい男二人に言い寄られると揺れ動いてしまうのも仕方ないですよ!^^


今日は休みなので昼からパチ屋に行ってきました。
甘ソナ打ちにバラエティーコーナーを覗いてみると、
1通路(両面で40台)に3人ほどしか客が居ないんです。(最近やけに釘が厳しかったからな)
4台あるソナを物色するも打てそうな釘ではない、
仕方なく「北斗STV」(これも4台)を打ってきました。(何とか+収支)
最近4円の甘デジコーナーの活気がまったくないんですよ。
低投資で遊べるが歌い文句で賑やかだった甘デジ。
1円・2円の登場で立場がなくなったのでしょうか?
バンヒさんの行っているホールではそんな傾向ないですか?

>けろっぴ~ さん

>緑ハングル「不運」「災い」
こんな不吉な意味の言葉がプレミアで、
赤ハングル「純粋な愛」「初恋」が当確でもないなんて、
(純粋な愛にいたっては、実写発展予告ですらない…)
冬ソナ2製作者スタッフはなんて意地悪なんでしょう! ^_^;


それから、前のコメントでユジンとサンヒョクの結婚についての話。
>うわべだけの結婚でもいいと~
 心の思いに気づかない振りをしてくれるサンヒョクだから~
これは、衰弱したサンヒョクの元にユジンが戻ってから、
再度結婚の準備を進める段階でのことを言われていたのですね?

深く考えずに、私は社会人編冒頭のサンヒョクとユジンが
婚約関係にあることの状態を返事してました。
(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ

再びサンヒョクの元にもどったユジンは抜け殻のよう…
「心」はミニョンのところに置いてきたから。
サンヒョクだからというよりも、
周りの人を不幸にしてまで自分よがりの愛は貫けない、
そんな義務感?罪悪感?から
結婚の準備を受け入れるしかなかったのかも…。

サンヒョクとユジンの婚約関係は、
ミニョン登場前と登場後では温度差に違いがありすぎ!
運命の再会がまだ婚約段階のときでよかった…
結婚成立した後だったら、不倫ドラマになっちゃいます (^_^;)

>墓を掘り起こされ死を再確認させられ、
 もしかしてという淡い思いも崩れ去って行く感情の嵐
>チュンサンに似てるからではなく、
 ミニョン本人を好きになったに繋がっている?
深いですねぇ~ ( ̄  ̄) (_ _)フムフム…

ドラマのエピソードを所どころ文章化しながら、
みなさまのコメントを寄せてもらいながら、気づいたことがあるんです。
なぜ私がユジンに感情移入しきれないか?
「(誰かを想うことについて)揺れているのはユジンだけ」なんですよ。
サンヒョクとミニョンはひたすらユジンを、
チェリンも一途にミニョンを想っていますが、
ユジンだけが、サンヒョクとミニョンと、そしてチュンサンに対し
心がと~っても揺れるんです。
(チンスク&ヨングクもお互い大切に想い合ってますもんね♪)

優柔不断なんだから… (-_-;) とユジンを見てしまいがちなのは、
こんなところに理由があったようです。

「ミニョン本人を好きになった」のは、
決別ラウンドでのユジンの告白
「あなたには謝りません。私の心を持っていったから~」
でも明らかですよね (((( *ノノ) キャー
ユジンはミニョン自身を愛したわけですが…
サンヒョクにとっては、ユジンがチュンサンを選ぶならまだしも、
出会って間もない「ミニョン」にユジンを奪われたとなれば、
自暴自棄になって衰弱するのは無理もないことかもしれません(T_T)

>『母の日』のプレゼント
「お母さん大好き♪」の言葉(気持ち)が一番のプレゼントなのです^^
面と向かって言ってくれるのも今のうち!?
親心をうっとおしがるのもすぐなんでしょうねぇ… (´_`。)グスン

いつもありがとうございます。

お疲れ様です^^

>「確変確定」の隠れプレミアですってば~~!!
そっ!そうだったんですか?
知っていれば余裕で見ていられたのに~・・・・
ハラハラドキドキで見守っていました ^^
自分ではプレミア遭遇が少ないと思っていましたが、
意外と見落としているかもしれないですね。
「飛び出し注意」は、掲示板で拝見して覚えていましたので
安心して突確待ちをしてました (感謝)

>きちんとした「別れ」は成立していないけれど、・・・
そうでしたね。思い出しました。
あまり根回しするのも考え物っていう教訓??^^


心の嵐と書いたのは、以前バンヒさんが閉ざされた人間関係という事で思ったのです。
ユジンの友達は、チュンサンの死を知っていますので
絶対触れてはいけない事。
それなのに、「いつまで死んだ人のことを思って生きていくつもりですか?」と、
チュンサンに似ている ミニョンに言われたことで、
墓を掘り起こされ死を再確認させられ、
もしかしてという淡い思いも崩れ去って行く感情の嵐と感じました。

っと書いて行くと後にチュンサンに似ているミニョンを好きに成ったのでは無い、
ミニョン本人を好きになったに繋がっているのかな?と思いつきましたけど、
考えすぎですかね。


明日は『母の日』ですね。
お子様から何かプレゼントがあるといいですね。

・・・ラウンド終了後の「プレゼントだよ!」がほしいと言っては駄目ですよ。^^

>けろっぴ~ さん

>ハングル「災い」
強い!? 弱い!? どころじゃないです~~!!
冬ソナ2では「確変確定」の隠れプレミアですってば~~!!
P-world の機種板で検索かけると、出てくるはず☆


~冬ソナ2の確定緑ハングル~
☆突確確定   「夢」「止まって!」「飛び出し注意」「事故」「試練」
☆確変確定 「災い」 「不運」
 ※ご存知の通り「試練」には白ハングルもありますが
  プレミアでもなんでもありません (^_^;)


次回からはハラハラせず、どーんとかまえて
大当たりをお待ちくださいね (^_-)-☆

>恋愛・時短中も電チューによらない、ヘソの横から落ちた球も入らない。
 止め打ちで減る調整 (T_T)
(/TДT)/あうぅ・・・・ 悲しすぎる…
やはり、連休仕様の釘が厳しいというのは本当なんでしょうか…?

連休中のお仕事のお疲れが癒せるような台に出会えますように♪
ヨン様、癒して~~!! ( ̄人 ̄)オ・ネ・ガ・イ♪


>「ユジンさんを愛してるからです」 チェリンとの仲はどの程度?
「第6話 忘却」のラスト、ユジンが身代わりで資材の下敷きに…
「第7話 冬の嵐」序盤、
ミニョンはチェリンに嘘をついていたことを問い詰め…
「しばらく会うのはよそう」とチェリンに冷たい視線を浴びせます。
「しばらく一人にしてほしい」とも。 チェリンは
「あまり長く待たせないでね。」と答えるのがやっとでした。

ユジンのせいでミニョンさんが私を捨ててしまう… と焦ったチェリンは、
サンヒョクに助けを求めます。
「ミニョンがユジンに関心を持っている」
それはサンヒョクにとっても危機感を募らせることであり、
チェリンとサンヒョクに利害関係が一致するわけです。

ですから、ロッジ閉じ込めのときも、
連絡を受けてチェリンとサンヒョクが駆けつけたのではなく…
「チェリンとサンヒョクがそれぞれミニョンとユジンに会いに来たところ、
 次長とチョンアから、まずいことになったと事の次第を聞かされた」
というのが正しいんです d( ̄  ̄) 

ですから、「チェリンとの仲は?」」の答えは…
きちんとした「別れ」は成立していないけれど、
夫婦でいうところの「別居状態」のような関係。
すでにミニョンの気持ちはチェリンから離れており、
チェリンはなんとかミニョンの気持ちを引きとめたいと焦っている状態。
… こんなところでしょうか? (^^ゞ

>死別した相手には勝てないです
(*¨)(*..)(*¨)(*..)うんうん 激しく同意です。
美化される? 昇華される? どういう表現がいいのでしょう…
「誰も踏み入ることのできない聖域」」のようになってしまうんですよね…

サンヒョクも「過去のチュンサン」なら許せたのでしょう、きっと。
今・現在を生きているユジンが僕のそばにいてくれるなら…
生涯をかけてユジンを幸せにする、と。ユジンもまた、
チュンサンの思い出もひっくるめたうえで
自分を大切にしてくれるサンヒョクだから、婚約を受け入れたのでしょう。
もちろん、「チュンサンの死」が前提のことですが。

サンヒョクのようにひたすら一途に想ってくれる人、いないですよ~~!!
(ちょっと?横暴でわがままですが^^;)

>ユジンの心の「嵐」
(≧∇≦)ъ ナイス!
ユジンの心はまるで、荒れ狂う大海原に放り出された小船のよう。
「優柔不断~!」と想ってしまう私は度量が狭い…(ノ_-;)ハア…

>非常階段 さん

恋愛中の右ユジン登場はいつも「ごめん、サンヒョク」でがっかり…
「……。」でよかった♪ でも確変確定ではないんですよね ^^;
そもそも初代の恋愛中はユジン&ミニョン会話自体が
「当たれば確変」だったわけで…  ...( = =) トオイメ
2では二人の会話成立も単発もけっこうあるけれど、
そのぶん、まず単発だったチェリンやサンヒョク会話でも
確変当たりがぐっと増えたんですから、
あまり文句も言えない~~ (; ̄ー ̄A アセアセ・・・

>前にも書きました?
おそらくこれです♪
http://fuyusonapachi.blog12.fc2.com/blog-entry-451.html#comment1734
そのお返事がこちら♪
http://fuyusonapachi.blog12.fc2.com/blog-entry-451.html#comment1741

>その時、その時の表情で見る側に判断はおまかせしますよ
(*¨)(*..)(*¨)(*..)うんうん
小説や物語と同じで、描かれていることから想像を膨らませ、
視聴者一人ひとりがその世界観に浸り楽しむ部分かと^^

ですから、バンヒの冬ソナエピソード紹介も、
個人的な思い入れや解釈により、かなり脚色のあることを
ご了承くださいませ (*- -)(*_ _)ペコリ
同じ部分でも、紹介の仕方によってさらっと流すときと、
ほんの一部をかなり掘り下げているときと、差が大きいですから(^^ゞ

>タロット「運命の輪」
オメデト♪(*⌒ー⌒)o∠★:゜*PAN! 久しく見てないです^_^;
「見れるジンクス」にあやかれますように☆
来週は行く気満々になってます ( ̄∀ ̄*)イヒッ

>スター錦野のなんとかで29連荘
(⌒▽⌒)/゜・:*【ネ兄】*:・゜\(⌒▽⌒)
スペックは知らないですが、この機種は知ってます。
ひばりの隣り&ジョーの後ろにあったので。
もう今はロミオとジュリエット(?)になってますが^^;
なかなか賑やかで楽しそうな台♪

「29連荘」 ♪♪(((≧▽≦)八(≧▽≦)))♪♪仲間!!
甘ジョーで私も「29連荘」したんですよ~☆ 1月だったかな?
あと1回で切りのいい30だったので、
「29」という数字がやけに強くインプットされてしまいました。
スペックより15ラウンド振り分けが下回ってたんですが、
それでも2万発いきましたから w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!
アワワ ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ アワワ ミドルより出てた…
履歴を撮っておけばよかった~~!!と後悔しきり (T_T)
ビギナーズラックとは恐ろしいもんですネ ^^;

こんばんは。

連休中、充実した時間を過ごされたみたいですね。
お疲れさまでした。
子供の日も終わり、少し時間が空いたので4時間ほどパチって来ました。
7連単を味わった台に着席(4台中1番良釘に見えた?)
0回転から1K入れたところで学生モードに移行。
お約束の移行かと思いきや枯れ葉リーチ(赤マフ・トリプル・流れ☆3)で
『6』直当たり→昇格せず (T_T)

時短中、ユジン赤文字会話・チェリン「・・・・」 弱いか?
疑似2無予告・疑似3無予告・疑似4ハングル「災い」 強い?弱い?
ミニョン群↗ 赤アルポラ柄↝ アニメから実写⇒涙の電話 ドキドキ!!
携帯落ちる↘(T_T) 復活 ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
『1』で当たり、再抽選で『タ』に戻れと念じるも1で止まって
諦めていたら滑って昇格 ^^ガッツ^^

3連してくれて計4回の大当たり。

恋愛・時短中も電チューによらない、ヘソの横から落ちた球も入らない。
止め打ちで減る調整 (T_T)
通常に戻り回りを確認すると・・・ガタ落ち
500円分で3回ほどしか回らない・・・なんで??
 
・・・諦めて放浪の旅に出ました。


  【閑話休題】

>「ユジンさんを愛してるからです」
うわ~っ!! とうとう言って終いましたね。
でもこの時私は、チェリンとの仲はどの程度だったかふと疑問に思いました。
積極的なチェリンに引っ張られてついつい恋人になっている?
バンヒさんは、どう思いますか?

>「あなたは知りたいと思わないんですか?
 ユジンさんの本当に愛している人が誰なのか?」
サンヒョクは知っているんですよね。
知っていてうわべだけの結婚でもいいと。(いつか忘れてくれるとの願いもあると思いますけど)
死別した相手には勝てないです。
ユジンも心の思いに気づかない振りをしてくれるサンヒョクだから
結婚をしてもいいと思ったんじゃないでしょうか?

>「いつまで死んだ人のことを思って生きていくつもりですか?」
これ以下の下りを読んでいると、ユジンの心の「嵐」でもありますね。

>リアルでは絶対無理でしょうねぇ~ (^_^;)
日本語ではさすがに恥ずかしいですね。
でも違う国の言葉なら意外といえたりして!?^^

ユジン「……。」

バンヒさん、こんにちは。

昨日ミニョンさん白文字だったのできっとサンヒョクの「ミニョンさん、やめて下さい。」か「何を言うんだよ。」だろうと思ってたら赤「……。」でした。

今回のエピソードのシーン、ドラマを何回も見ているにも関わらず、またまた見入ってしまいました。人物の心理描写がなんとも言えず、

>死してなお自分を追い詰めるチュンサンを押さえ込むかのように…

これ、圧巻ですね~。サンヒョクの必死さが伝わります。


ラウンドの韓国語・日本語を韓国語にするのは決まっていてこの8話も韓国語を選びます。大当たりで一番のお気に入りも「あなたが好きだから!」(前にも書きました?)です。「僕が…あなたを愛しているからです。」のおまけもついて表面クールにしてますが、内心は「ウキャー!」です。

このミニョンに告白された瞬間のユジンの表情のほかに気になっているというか、心理を如実に表しているな~と思うのが、

サンヒョクに「君が愛しているのは誰なんだ?」と聞かれて答えられないユジン。(察してよ~、サンヒョク)

「後悔してる?」と聞かれて「全然。」(わかるでしょ、サンヒョク)

と他にもありますが、その時、その時の表情で見る側に判断はおまかせしますよ、というところが多々あるように思います。


連休中ミドルは順調でした。2日連続の初当たりが「幸運の輪」や降雪トリプル☆無しや他にも結構薄いところで当たりを引きました。(V)
「幸運の輪」は1回目は吊るされた男、月、マジシャンから多分「力」だろうと思ってたので「へぇ~。」ってあっけにとられ、2回目はジャスティスx3の後だったのでこちらは安心でした。

ソナ以外では甘ソナの隣に「スター錦野のなんとか」という機種があって、ソナを打ちつつ目にはいるので、いつかはトライしてみようと思っていましたが、初トライで29連(15R2回)してしまいました。多分、もうしません。

バンヒさん来週から平日パチできそうですね。


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