バンヒのパチ日記

  ぱちんこ「冬のソナタ」の画像記録♪  最終記事UP☆

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喫茶店のチヌとミヒ

喫茶店のチヌとミヒ


ハート枠予告 喫茶店のチヌとミヒ
この予告では、たとえ雪だるまがレインボーでも、厳しいよね…
(-_-;)ガク とがっかりな方も多いのでは…?

チュンサンの記憶も戻り始め、
ユジンとの間には何の障害もなくなったと思われました。
ところが、二人の出生の秘密が
大きく影を落とすことになるのです…
過去に一体何が? 時はミヒとチヌの若き日に遡ります。 → →


 ← ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ  
 
 

~ ざっくりとした流れ ~
 
「第14話 二度目の事故」
 一命を取り留めたミニョンはチュンサンであることを思い出す

「第15話 過去への旅路」
 徐々に記憶を取り戻していくチュンサン

「第16話 父の影」
 心の内を隠しながら二人を祝福するサンヒョク。
 チェリンはまだどん底…
 サンヒョクからミニョンとチュンサンは同一人物と知ったチヌ。
 ミヒに「私の子なのか?」と問い詰め、否定されるが…

「第17話 障害」
 結婚の許しを得ようとするが大人たちの反対にあう。
 二人が異母兄妹であることに、
 チュンサン・チヌ・サンヒョクが気づき…
 ユジンだけには知らせまいとサンヒョクが復縁を迫る。



「第18話 運命のいたずら」 より

血のつながりがあるなんて…決して結ばれてはならない二人。
別れを決意したチュンサンはユジンを海へ誘います。
何も知らずに幸せいっぱいではしゃぐユジン。
ユジンが寝静まったのを待ち、
思い出の品々を暗い海の中へ放り投げるチュンサン…
「形」となる思い出を残さないために。
自分の心まで深い深い海の底へ沈めるかのよう…

( 海の家での幸せそうな二人はこちら♪ )

ユジンが海の家で目覚めるとチュンサンの姿はなく…
迎えにきたサンヒョクの言葉に耳を疑います。
「チュンサンは行ったよ。
 お母さんの反対を押し切ってまで結婚はできないって…」
「そんなの嘘よ!」
夕べまであんなに幸せだったのに!
どうして? どうして!? チュンサン!!!
ユジンには、チュンサンとサンヒョクの胸のうちを
知る由もありませんでした…


サンヒョクの母チヨンの嫌な予感は的中していました。
昨夜から連絡もなく帰宅しない息子…
「またユジンと何かあるのでは…?」
その不安を夫のチヌに吐き出しますが…
平然とした夫に、何か知っているの?と、
チヨンはますます心配になるのでした。
「サンヒョクが帰ってきたら私のところへ来るように言ってくれ。」
そう伝えて書斎にこもるチヌ。
チヌはあることを思い巡らしていました。
ミヒと喫茶店で会ったことを…


「チュンサンは本当にヒョンスの息子なのか…?」
ミニョンとチュンサンは同一人物であることを
サンヒョクから聞いたチヌは、
ミヒの事務所に押しかけ、日本にいたミヒに電話をし、
「私の子なのか?」と尋ねていました。
そのときのミヒの返事は、「あなたとは関係ない」でしたが…
(この電話は、「第16話 父の影」でのことです。)


     ・
     ・
     ・
     ・

ミヒが帰国し、やっと二人で話ができたあの喫茶店。
コーヒーカップを手に、
テーブルをはさんで向かい合うチヌとミヒ。
最初に切り出したのはチヌでした。
「昔、ヒョンスが結婚したときを思い出すよ。」
手を止めるミヒ。

チヌは続けます。
「君は、ヒョンスが結婚してすぐ、川に身投げした…
 あの夜を覚えてるかい…?
 あの時君は、逃げるように私の前から去った…
 だから… てっきりチュンサンは、私の子どもだと思ったんだ。」

ううん、というように首を揺らしてミヒは答えます。
「昔の話はいいじゃない、あまり聞きたくないわ。」
そう言って視線を落としますが…

チヌはさらに尋ねます。
「チュンサンは、あの時もうお腹にいたのか…?」
「チヌ…」 困惑を隠せないミヒ。でもチヌは止めません。

「私は、君がただ単に
 ヒョンスを奪われたせいで死のうとしたと思ってた…
 でも、違ったんだね。」

表情には穏やかな笑みを浮かべ、ねぎらうように声をかけるチヌ…
「あの時、お腹に、すでにチュンサンがいたんだ。
 だから死のうとしたんだね。
 少し前にチュンサンに会って話した時、ようやくわかった。」
ミヒはチヌと目を合わせられません…

「どうしてヒョンスの子だって言わなかったんだ?」
ようやく顔を上げたミヒの表情は…


ミヒの表情


喫茶店を出たところで、またチヌが尋ねます。

喫茶店を出るチヌとミヒ


「あんなに好きだったのに、どうしてヒョンスに言わなかったんだ?
 ヒョンスと別れたくなかったんだろう…?
 お腹に子どもがいると知ったら、きっとヒョンスは戻ってきたよ。」

ミヒは振り向いて口を開きました。
「あなたと、ヒョンスの違いが何かわかる…?
問われた質問の意図をはかりかねるような表情のチヌ。


チヌの表情


「人って… 不思議なものよね…
 愛する者の言葉は何でも信じるのよ。
 …あなたは私を愛したけど、
 ヒョンスは私を愛してくれなかった…
 これが、あなたとヒョンスの違いなの…」

     ・
     ・
     ・
     ・


あのときのミヒの言葉は…?
思いを巡らしているとドアをノックする音が響きました。
海の家へユジンを迎えに行っていたサンヒョクが、
ユジンをアパートへ送ったあと帰ってきたのでした。



(※訂正&追加部分です。)
書斎で話をするチヌとサンヒョク。
扉のそばで母チヨンが聞き耳をたてているとも気づかずに。
二人が別れることになったことをチヌに報告するサンヒョク…
ようやく幸せになれるのに、こんなことになるなんて。
二人がかわいそうすぎる。
こんなことなら僕は別れなければよかった、
それなら自分がユジンに恨まれるだけですんだのに…
そんな胸のうちまで吐露するのでした。

チュンサンはいつ自分がヒョンスの子だと知ったのか…?
チヌに会いに来た「ミニョン」は父のことを尋ねに来ました。
サンヒョクの話では、高校生のときすでに知っていたと言います。
(事故により徐々に記憶を取り戻していったため、
 チヌを尋ねたときにはその記憶が戻っていませんでした。
 ユジンの家で古い写真を見た記憶とともに、
 母とヒョンスが恋仲であった=共通の父の 記憶が蘇ったため、
 チヌとサンヒョクの話は食い違うようでも矛盾はないのです。)

ところが、チヌの胸には大きく引っかかるものがありました。
もう話はすんだとサンヒョクは書斎を出ようとしていましたが…
「ああ、たぶんチュンサンとユジンは学年が違うはずだけど、
 どうして二人は同じ学年だったんだろう…?」
チヌの疑問にサンヒョクが答えます。
「どうだろう、でもたしか、チュンサンとユジンは同い年だよ。
 誕生日もふた月くらいしか離れてないしね。」
チヌの顔色が変わります。
「二人とも似てるところが多いよ…
 …父さん?」
返事のできないチヌ。サンヒョクはそのまま書斎を後にしました。

やはりチュンサンは… チヌの中に一度は封じ込めたあの疑念が
大きく大きく心の中を占めていたのです。
 




ミヒとチヌの心情も盛り込みながら書こうとしたのですが、
行き詰ってしまい、
「描写を追って表現する」ことに重きを置きました (^^ゞ

・チヌとミヒとヒョンスは高校時代の仲のよい同級生だった
 ヒョンスとチヌは大親友
・チヌはずっとミヒに想いを寄せていたが、
 ミヒが好きだったのはヒョンス
・ヒョンスとミヒは婚約したものの、
 ヒョンスはキョンヒ(ユジンの母)と出会い結婚
・ミヒは自殺をはかるもののチヌに助けられ春川を出る
・チュンサンはチヌの子ども←第19話にて明らかになる

これくらいの事実がはっきりしているだけで、
ミヒ・チヌ・ヒョンスの間にどんな物語があったのか…?
具体的には何一つ描写されていないんです。
視聴者がそれぞれ思いを膨らませて、
想像の世界を広げるしかないようになっています。
(冬ソナはユジン・チュンサン・サンヒョクの
 三角関係がメインのドラマですから、
 親の三角関係まで詳細に持ち込まないのはよかったかと。)

逆に、「自由に想像して楽しんでください」ということで、
詳細が省かれているのかも!? ← 言い訳!? (^^ゞ
考えれば考えるほど、いろんなネタが溢れていて、
いろんな設定でドラマ1本くらいの話ができそうな気も ^_^;


あくまで個人的な解釈であることを前置きとして述べるなら…
「チュンサンはチヌの子」であることを
表しているシーンのように感じます
不思議なことに、初見だと
「チュンサンはヒョンスの子」の印象が強いかと。
それが、ドラマを一通り見終えて内容をわかってから見返すと、
『チュンサンはヒョンスの子ではない』
という印象が強く感じられるシーンになっているんですよね~

(* ̄ー ̄)"b" 鍵は、チヌも言っているこれでしょう。
「子どもがいることを、なぜヒョンスに伝えなかったのか?」
ヒョンスの子どもなら伝えてたと思うんですよ、
愛しい人を自分につなぎとめるために。
伝えていないのは、ヒョンスの子ではないから…?

でも、ヒョンスの子と偽って引き止めることもできたはず。
考えれば考えるほど、「チェリン」と重なってくるんです。
好きな人を離すまいと、嘘や策略をめぐらし、
必死になって好きな人をつなぎとめようとする、
あのチェリンの姿に…

ここでミヒのあの言葉…
「~愛する者の言葉は何でも信じるのよ。
 …ヒョンスは私を愛してくれなかった…~」
あなたの子と伝えたけれど、ヒョンスは偽りを見抜いた?

もしかすると、ミヒは身ごもったことを
ヒョンスに言えなかったのかもしれません。
愛する人以外の子どもを宿したなんて、とても。
嘘を突き通せればまだしも、
ヒョンスに本当のことを知られるのだけは…

愛する人を奪われ、生きる気力もなくし、川へ身を投げたけれど…
チヌに助けられてそれもかなわず…
それならば、一度は死んだと思ってやり直そうと、
ミヒは一人ひっそりと春川を離れたのではないでしょうか。
いえ、もしかすると春川を離れてなお、
死に場所を求めていたのかも…?

ほどなく新しい生命が宿っていることに気づき…
「ヒョンスの子」と思い込むことで、子どもを産み育てることが、
ミヒの生き甲斐になっていったのでしょう。
チュンサンがいなければ、ミヒはすでに
この世の人ではなかったのかもしれません。


その意味で、チヌの言葉にも違和感が。
「あの時、お腹に、すでにチュンサンがいたんだ。
 だから死のうとしたんだね。」
このセリフ d( ̄  ̄)
お腹に生命を宿した女性はとても強いんです!
「この子だけは、何があっても私が守る!」
非常に強い母性が働くようになっているのですから。
身ごもっていることを自覚しながら、
死を選択するということはないと思うのですよ。
(もちろん、チヌの言うような展開もありだとは思います。)

ここでまた、ミヒのあの言葉…
「~愛する者の言葉は何でも信じるのよ。
  …あなたは私を愛したけど~」
「チュンサンはあなたと関係ない」と言ったミヒの言葉を、
疑いもなく受け止めたチヌのことを指している…?

そもそも、ミヒが「チュンサンはヒョンスの子である」
と明確に発言したシーンはないんです。
最大でも、チュンサンの結婚に反対するとき、
「チュンサンが(ユジンに結婚できないと)言えないのなら、
 わたしが本当のことを言います。」のセリフくらい。
(いつも「ごめんなさい」やダンマリで、周りが早とちり!?)


ミヒの執着について、かなり述べましたが…
もう少し書きたい場面はまた別となるので、
〆となる続きを近々書くということでお許しを <(_ _)>


 ← ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ

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コメント

>非常階段 さん

>8話から最終話まで
ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪ すごい~~!!
凄すぎる~~!! (*'∇')/゚・:*【祝】*:・゚\('∇'*)
最終話一歩手前で途切れず、到達してることろがまたすごい!
オメデト♪(*⌒ー⌒)o∠★:゜*PAN!
非常階段さんの武勇伝がまた1つ♪ ( ̄m ̄* )ムフッ♪

>ゲキアツボイスから降雪(枯葉)
おそらく(絶対とは言い切れないんですが)、「事故なしの当たり」
ではないかと考えています。
確柄当たりでよかった♪ ( ̄ー ̄)vブイ♪

ピンクのミトンは…
完全版だと事故現場に片方落ちてる映像がありますよね?
でも、NHK放送分だとカットされてるんです。
ミニョンがユジンに返したミトンは…!? ( ̄ー ̄?).....??
(通常、事故現場に落ちてる小物、それも血がついたものなんて、
 そのまま現場処理時に一緒に処理されてしまうんじゃ…?)

あ、ほとんどネタ明かしちゃいました ( ̄ー ̄;)ゞ

ピンクのミトン

バンヒさん、お礼が遅くなりましたがお忙しい中にもかかわらず見直しをしていただいたようですみません&ありがとうございます。

ピンクのミトンの事が妙に気になり貸していた完全版を奪取してきました。
とは言ってもカット版の方の内容が記憶の限界を超えてイマイチ思い出せませんので、確かめようがないのですが…。

「第3話」の出だし。待ちぼうけのユジンがバスに乗り帰る途中事故現場の横を通りますが、その時雪の路面に落ちているピンクのミトンが写ります。もしかして落ちていたのがそのままだった?とか(;゜ロ゜)エェ??

待ち合わせの場所に走るチュンサンの右手に確かミトンが握られていますよね。(両方? 片方?)

ここではないとすると、「あそこ」ですか。気持ちは急いても飛ばして見直すのがもったいなくて今11話目です。(1.2話は見ず)

しかし、落ち着いて見直してみると、会話予告の内容が「ここからかぁ」と今更ながら気づきます。そしてユジンが涙を流すシーンでは知っていながら一緒に涙してます。けろっぴ~さん同様涙腺が…。あ、でももともと涙もろい方でして…決して年のせいではないと(。´-ω・)ン?

昨日のMHの4デー、私は休み(仕事が)でしたが夕方5時着の時点で満席。これ、同じ4デーでも滅多にお目にかかれません。結局7時過ぎに空きが1台あり、甘ソナ3連の出玉を貯玉しようとしたらスタッフが「流す? 移る?」という仕草。じゃあ、って事で6連後MMガセだけでのはまり1000オーバーの後に単、その後もMMガセ3回で322回転の台に着席。
さて、402回転目で潜伏MMからの当り、予告なしヨングク「激アツ!」降雪ダブル、☆なし。事故か?と思ったら3直撃でした。そして結果は…

v(。-_-。)vブイッ♪。


閉店時間のほんの数秒前、突確ロングバージョン3回、ショート1回の恋愛中のハマリ(200超え)を乗り越え赤ハン「高校生」でリーチがかかり8話から最終話まで。

この台を粘り強く回していただいた方々があってこそ。本当にすみません。いつかお返ししますから…(*_ _)。





>けろっぴ~ さん

>相手の事だけを考えて好きになった若き日・・・
冬ソナの大きなテーマ「初恋」
誰しもが共通の「永遠の宝物」なんですよね (*・・*)ポッ
そこが日本人の心をとらえて離さない要素のひとつなんでしょう、きっと。
http://fuyusonapachi.blog12.fc2.com/blog-entry-232.html

>つじつまの合わないこと
命に関わる症状だったのが、自然治癒する~~!!??
アワワ ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ アワワ
… というのは置いておいてっと  (^∇^;)

「喫茶店のチヌとミヒ」については、非常階段さんのコメントから
ドラマを見返してみて、修正&追加しました。
m(_ _*)m(_ _)m(*_ _)m
記事のほう、再度ご覧になってみてください。
http://fuyusonapachi.blog12.fc2.com/blog-entry-501.html

にしても、けろっぴ~さんの「戻れないあの頃」って…
・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・ 想像中 ( ̄m ̄* )ムフッ♪

非常階段さん、ありがとございます。
おかげ様で気になっていた個所を何度も読み返す事が出来ました m(__)m

バンヒさんのブログに出会って、お邪魔させてもらい
思い出の中にある「冬ソナ」を、とても解りやすく説明して下さっていますから
それを読むたびに心癒され、あの時の記憶を呼び起こして貰っています。
(パチは現在進行中ですけど (*^_^*) )

最初はパチのネタに、再々放送ぐらいに見始めたんですけど、
一話を観て、韓国語って日本の熟語とおんなじ発音の言葉があるじゃないですか?
ストーリーよりもそっちに興味がいって見始めたというのが本当なんです。
それから目が離せない展開に、グイグイ引っ張られてしまいました♪
純粋に、将来の事を考えずに相手の事だけを考えて好きになった若き日・・・
戻れないあの頃を重ねて見ていた感じです。

またよろしくお願いします。


バンヒさん、こんばんわ ヽ(=´▽`=)ノ

>「つじつまの合わないこと」が
いくつかあるようです (;^_^A アセアセ・・・
何度も読み返しているうちにその事は頭をよぎりました。
展開を何度も繰り返す韓ドラ、ちょっと強引に持っていっちゃいましたかね?
ヒョンスの子ならすんなり終わっていたのに、
チヌの子と持っていった事が結構無理があったのでしょう?

「ミヒの執着その②」
女性の恐ろしさを勉強させてください …o(;-_-;)oドキドキ♪

>非常階段 さん

>「私の子か?」の前だったんですね。
ごめんなさい、これ私の大きな大きな勘違いでした
\(_ _*)m(_ _)m(*_ _)/

「第18話 運命のいたずら」
サンヒョクがユジンを海の家へ迎えに行ったあと、
父チヌの書斎で話をしていたときでのくだりでした。
(チヌがサンヒョクに「異母兄妹」の話をしたのは、
 「第17話 障害」の終盤です。)

そのため、「喫茶店のチヌとミヒ」の記事も訂正&追加しました。
(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ
http://fuyusonapachi.blog12.fc2.com/blog-entry-501.html
こちらに「誕生日」会話を追加しています。 <(_ _)>

>睡眠削って見終えました
ナカマヽ(*゚▽゚*)乂(*゚▽゚*)ノナカマ
同僚からすすめられてダビングしたビデオテープを、
お正月休みに一気に観ました (〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪

>つじつまの合わないこと
じつは、ピンクのあのミトン、
ミニョンはユジンに返すことはできないはずなんです^^;
完全版をご覧になればきっと ( ̄ー ̄?).....??ありゃ??
と思われるはず (^^ゞ

電話の前振りでしたか。

こんにちは。

やっぱり「私の子か?」の前だったんですね。納得。

昨年買ってもらった完全版、現在友人のところへ行っていて返してもらおうと思ってTELしたらまだ見終わっていないという返事。私は4日で見終わりましたが…。お願い、早く見て~。手元にあったら一気に見てしまいますよね、普通。

最初は冬ソナ1をやり始めて間もなく、熱が出て3日ほどお休みした時、ノートブックを枕の横にもってきて(あ、今はデスクトップです)ネットで確か1話315円だったと思いますが睡眠けずって見終えました。2年程前の昼の再放送は会社のテレビで周りに「しーっ!」と言いながら。4回目はじっくり見たいと思います。


>ドラマの中でじつは「つじつまの合わないこと」が
いくつかあるようです (;^_^A アセアセ・・・

えーっ、これ知りたい ( ̄ー ̄;)ニ、ニヤリ 。


>非常階段 さん

>「チュンサンは学年が1つ上のはずだが…」
( ̄  ̄) (_ _)うんうん ありました~♪
たしかここで、学年は同じだけどユジンよりは誕生日が早い、
という描写になっていたと思います。
学年が上ならヒョンスの子でよかったんでしょうけど、
サンヒョク・ユジン・チュンサンがみな同級生ということで、
「心当たりのある」チヌには…
それで、「わたしの子なのか?」と問う流れではなかったかと。

というわけで「16話 父の影」でのエピソードかとは思うんですけど、
思い違いかもしれないので、また見返してみますね☆

この3人の出生のタイミングに限らず…
ドラマの中でじつは「つじつまの合わないこと」が
いくつかあるようです (;^_^A アセアセ・・・
詳述するとボロが出てしまうから、3人の出生順序や
親の結婚時期もはっきりさせないようにしてる…!?
なんてひねくれた考え方になってたりもしてます σ( ̄∇ ̄;)

「ミヒの執着」… 女性のほうが共感しやすいかも!?
やっぱり 「女」はコワイですねぇ… (ΦωΦ)ふふふ・・・・

さらに想像を膨らませてもらえたら…

バンヒさん、書き終わってフーッと一息ついた光景が目に浮かびます。一度は消えたにも関わらず気を取り直してメゲずに続けられた頑張りと熱意に一票。

けろっぴ~さんも小骨が取れて良かった(=^_^=) 。


ここ半年ほどドラマを見直してませんので、何話かはわからないのですが、チヌが「チュンサンは学年が1つ上のはずだが…」とサンヒョクに聞くシーンがありました。

チヌは早とちりでミヒが認めたわけではないのに

>「あの時、お腹に、すでにチュンサンがいたんだ。
 だから死のうとしたんだね。」

と思ってしまったのが途中からストーリーをややこしくしている原因だと思うのですが、

ミヒを助けた時期、サンヒョクもユジンもまだ生まれていません(よね?)ので、この事が頭の中にあってチュンサンの方が先に生まれていると思い、サンヒョクに聞いたのだと思います。

そしてユジン(5月生まれ?)とチュンサンは数ヶ月の違いだとサンヒョクに言われ、「?」と心のどこかに引っ掛かっていてチュンサンをマンションに尋ね、そこでチュンサン倒れ、病院、検査という流れになっていた(かと?)。

この学年が違うという根拠(タイム差)を割り出そうとすると頭が痛くなってくるのです(o´_`o)ハァ・・・。

探りようがないので、まぁ無理なんですけどね。


とはあれ、ミヒの執着についての続編があるそうで…。
待ってま~す。(@^0^)/~








>けろっぴ~ さん

大変お待たせしました (_ _(--;(_ _(--; ペコペコ
「ミヒの執着」については、別のシーンのことを思っていて、
その前段としてこのシーンには触れるつもりではいたんです。
でも、前振りですむ内容ではなかったですね (;^_^A アセアセ・・・

>「ミヒが本当に愛していたのはチヌ」説
w( ̄△ ̄;)wおおっ!  盲点でした~!
ホント、想像を膨らませるとキリがないですね。

チヌとミヒはドラマでちょこちょこ登場するため、
人となりから性格などを推し量り、若い頃を想像することもできるけれど…
ヒョンスに関しては全くといっていいほど、
人物を想像させる情報がないんですよね~ ・・・( ̄  ̄;) うーん

ユジン・チュンサン・サンヒョクの誕生日(産まれた順序)と、
それぞれ3人の両親が結婚した順序がわかればまた、
もう少し想像もしやすいのに~~ ^_^;

… ということで、勝手に想像して楽しんじゃいましょう ( ̄∀ ̄*)イヒッ
「ミヒの執着」後編は、今しばしお待ちくださいませ♪

バンヒさん、お疲れ様ですm(__)m そして 고마워요

何度も、何度も、読み返して貰いました(謝)
冒頭の書き込みにドラマを思い返し、やはり涙があふれ、
(年をとると涙腺が緩んで駄目ですね^^)
疑問に思っていた喫茶店での会話をじっくり読ませてもらい、
その後の想像力豊かなバンヒさんの感想、
大変参考になりました :*:゚・☆ヾ(・_・。)了└|力"├♪

確かにこの三人の関係をハッキリさせる材料は乏しいですよね。
仰るようにドラマ一本出来るほど複雑そう??

ドラマを見た時、よく理解しないまま、でも何故かミヒの気持ちは
「ホントはこうでは無いか?」と思った第一印象があります。
そして今回、もう一度じっくり読みながら考えて以下に、
1つの物語を想像してしまいました。

>君は、ヒョンスが結婚してすぐ、川に身投げした…
 あの夜を覚えてるかい…?
あの時君は、逃げるように私の前から去った…
 
・ユジン・チュンサン・サンヒョクは同い年
・チヌとチヨンは、結婚していた
・ヒョンスとキョンヒは、結婚したばかり
・結婚していたチヌは、時々ミヒと会っていた
・助けた時の一夜のアヤマチでは無い

「人って… 不思議なものよね… 略
 これが、あなたとヒョンスの違いなの…」

ミヒが本当に愛していたのはチヌではないか?
身投げしたのと、ヒョンスの結婚は関係なく(まったく関係ないとは言えないが?)
結婚している人の子供を身籠った事の罪悪感?

>あの時君は、逃げるように私の前から去った…
>「あなたとは関係ない」
チヌの家庭を壊してはいけない思いやり?

って書いたものの正直解りません・・・(T_T)
でも、小骨のように引っかかっていた台詞をじっくり読む事が出来て
感謝してます。m(__)m

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