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バンヒのパチ日記

  ぱちんこ「冬のソナタ」の画像記録♪  最終記事UP☆

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ピンク枠 本当にごめんなさい

本当にごめんなさいチュンサン

ピンク枠ステップ3
ミヒ「本当にごめんなさい、チュンサン…」
この枠予告のステップ4はミニョン → ◇画像はこちら♪

ミヒのこの「本当にごめんなさい」は、
チュンサンがチヌの子であることが判明したときのシーン。
詳細は more をクリック♪ → → →


 ← (T-T )( T-T)ウルウル  
 
 
 
「第18話 運命のいたずら」より

チュンサンとユジンは異母兄妹…
チヌとサンヒョクの話を立ち聞きしてしまったチヨン。
「兄妹で恋愛なんて…」
ユジンのアパートに出向き、その事実をユジンに伝えてしまいます。


 

「第19話 父と子」より

そんなの嘘よ!! ユジンはチュンサンのマンションに急ぎます。
事実を確かめるために… でも、マンションにいたのはミヒ。
ミヒもまたチュンサンと連絡がとれないために、
心配してマンションに訪れていたのでした。

「本当なんですか? 私の父の息子なんですか? 本当に!?
 違うんでしょ? 父の子どもじゃないですよね…
 違うって言ってください!」
食い入るようにユジンはミヒを見つめながらも、
大粒の涙がとめどなく頬を伝います。

ユジンの悲痛な叫びにミヒは答えず… 静かにこう言ったのです。
「もう、チュンサンのことは諦めて。
 今までのことは忘れてちょうだい。うちのチュンサンは…」
ミヒの話を最後まで聞かず、ユジンはマンションを飛び出しました。
向かった先はマルシアン…


「私たちは愛し合えないの…?」
理事長室で対峙するかのように向かい合うチュンサンとユジン。
ユジンだけには、ユジンだけには知られたくなかったのに…
チュンサンの目からも涙が止まりません…

マルシアンを飛び出したユジンは春川の母のところへ向かっていました。
心身ぼろぼろのチュンサンはマンションへ戻ると、ミヒがいました。
「お帰りなさい、チュンサン。
 … ユジンさん、ここへ来たわよ。あの子、知ってしまったのね…」
その場にフラフラになってへたれ込むチュンサン。


寝室に連れて行き、チュンサンに謝るミヒ。
「チュンサン、ごめんなさい… ごめんね…
 まさか、これほどユジンを好きだなんて思わなかった。
 もし、知っていれば… 知っていれば、母さん…」

( 知ってたら「チュンサンとユジンに血のつながりはない」
  ってことを、伝えてたの!?!?!?
  \(*`∧´)/ ムッキー!! ←バンヒの心の叫び ^^;)


チュンサンがミヒの言葉を遮ります。
「もう帰って、もう帰って!
 何も話したくないし、何も考えたくない…」

「チュンサン…」
ミヒが声をかけても、チュンサンは目を合わせようとしません。
「ごめんなさい…」と言葉を残し、ミヒが部屋を後にすると、
大きく息を吐いてチュンサンは目を閉じるのでした…



ベッドで休んでいると来客を知らせるチャイムの音が響きます。
訪ねてきたのはチヌでした。
チュンサンとユジンの誕生日がふた月しか違わないこと、
ミヒの「ヒョンスとあなたとの違いは…」の言葉が頭をよぎります。
ミヒは否定しているけれど、
「チュンサンはチヌの子」かもしれない疑念が晴れぬチヌは、
改めてチュンサンに話を聞こうと訪ねてきたのですが…

フラフラだったチュンサンはチヌを出迎えるなり倒れてしまいます。
病院へ付き添ったチヌは、あることを医師に頼みました。
あることとは… 親子鑑定検査。
(医師は「お父さんがしっかりしないと」と発言してますから、
 チュンサンを病院へ連れてきたチヌを、
 「父親」と思ったようです。) 


ユジンは単身留学することを決心します。
「不可能な家」の模型をチュンサンに渡し、
公園で別れを確かめる二人…

(この場面はまたいつか詳しく♪
 後ろを振り向かず歩いていく二人の姿が
 たまらなく切ない場面なのです (T_T)  )



親子鑑定の結果を知ったチヌは…
血相を変えてミヒのところへ駆けつけます。

真相を知ったチヌ.


「どうしてまたここへ来たの?
 何かまだ話すことがあったの?」
ピアノを弾いていた手を止めたミヒ。

「本当なのか?」
チヌのただならぬ様子に、ミヒの顔色が変わっていきます。
「本当か!? チュンサンが私の子どもだって!」

もう、言い逃れはできないと悟るミヒ…

言い逃れできないと悟ったミヒ


時を同じくして、チュンサンはマルシアンで再び倒れ、
病院に運ばれます。

ピアノの練習室から出てきて、
足元をふらつかせながら廊下を伝い歩くチヌ。
頭の中でくり返すのはミヒの言葉…
「ええ、その通りよ…
 チュンサンは、あなたの子よ…」

ミヒはピアノの前で大きく息を吐き、目を伏せました。




病院のベッドの上で目を開いたチュンサン。
何度も病院から連絡があったのに、
病院へは連絡なかったため、ようやく聞く医師の話。
手術をしなければ失明はおろか、命の危険さえある、と。


真相を知ったチヌは、再びチュンサンのマンションに訪れました。
マンションにはチュンサンはおらず、
ミニョンの帰宅をマンションの入り口で待つチヌ。
チヌはミニョンが再度倒れて病院に運ばれたことは知りません。
ほどなくミニョンが帰宅し、チヌから真相を聞かされるのです…
「君は、私の子だ。」と。
すまない、本当にすまない… 謝罪の言葉をくり返すチヌ。



チュンサンは車を飛ばします。母ミヒの元へ。 
ミヒを問い詰めるチュンサン


チュンサン「どうして僕に嘘をついてたの? ちゃんと答えてよ!
      どうして、今まで父親は死んだなんて思い込ませたの!?」
ミヒ   「ごめんなさい…
      ごめんなさい、チュンサン…」
チュンサン「ごめんなさいって、今さら… 今さらごめんなさいって、
      僕とユジンをこんな目にあわせておいて、
      僕らを別れさせておいて、今さらごめんなさいって!?
      何とか言ってよ… どうしてこんなことしたのか、
      ちゃんと説明してよ!!!!」
怒りで震えるその声はミヒの心にも突き刺さります。

「…あなたは、本当にヒョンスの子だって思いこみたかったのよ…」
そんな…とでもいう表情のチュンサンの頬には涙が伝っています。
ミヒはなおも続けます。
「そう思い込むしかなかった…
 あなたをヒョンスの子だって信じたかった…
 だから、あなたをヒョンスの子だと思って育ててきた…
 そうしないと、生きることができなかった。
 そう思い込まないと、あなたを育てられなかった…
 私が悪かった…
 本当にごめんなさい、チュンサン…」 

歯を食いしばり、床を踏みしめ、
チュンサンの涙は止まりません…

(ステップ4のチュンサンの悲しみはこの場面)

チュンサンとユジンに血のつながりがなかったこと、
ようやくはっきりしたのに…!!
僕には(生きられる)時間がもうない…
そんな僕がユジンを幸せにすることなんてかなわない…
全てが、何もかもが遅すぎました…





ミヒの最後の言葉「本当にごめんなさい、チュンサン…」
ここの部分を掘り下げたかったのですが、
流れがわかるようにと広げてしまい、長くなってしまいました。
すみません (*- -)(*_ _)ペコリ

「チュンサンはチヌの子だった」
すべての真相が明らかになるとても重要なシーンです。
また、普段は穏やかなチュンサン(ミニョン)が
怒りをあらわにするだけに、強烈な印象を残す場面でもあります。

ミヒから語られる言葉は、考えれば考えるほど奥が深いんです。
わがまま・後悔・謝罪… 様々な言葉が並んでいますが、
その中にヒョンスへの愛情、わが子チュンサンへの愛情、
そして「執着」が渦巻いている気がしてなりません。

>あなたをヒョンスの子だと思って育ててきた…
 そうしないと、生きることができなかった。
 そう思い込まないと、あなたを育てられなかった…

このセリフはNHK放送分のものですが、
GYO放送時の字幕では
>「そうしないと、あなたを堕ろしていた…」
と、極めて直接的な表現になっています。


「チュンサンがそれほどユジンを好きだったなんて…」
というようなことを前段でミヒは述べていましたが…
ミヒは知っていたはずです、どれほど二人が愛し合っているかを。
こん睡状態にあるミニョンのそばで献身的に付き添うユジンも、
ミヒは知っているのですから。
チュンサンの好きになった人が「ヒョンスの子=ユジン」でなければ、
(例えばチェリンならば)何も問題はなく祝福していたのでしょう。

ユジンがヒョンスの子であることで、ミヒは…
「チュンサンの幸せ」と「自分の中に残るヒョンスへの愛情」
つまり、①「母としての愛」と②「女としての愛」
この2つを、はからずも天秤にかけてしまっているように感じて
仕方がないんです。

ミヒの一連でのセリフでは、
②ヒョンスへの愛情を土台に①チュンサンへの愛情が成立している
このような印象を受けますが…
決して①チュンサンへの愛情が薄かったわけではありません。
母としての愛情もとても深いんです。
「父」のいないことで孤独だったチュンサンに、
ミヒは「父親」を与えるべく結婚もしました。
愛する人ができての結婚ではありません。
チュンサンに新しい人生を与えるため、
「父親と戸籍取得目的」の結婚でした。
自己満足で一人よがりの曲がった愛情かもしれません、
でも、ミヒの中では「わが子チュンサンのために」したこと。
結婚したときはまだヒョンスが亡くなったことを知りませんでした。

ところが、いざチュンサンに結婚したい女性が現れると…
その女性が「ヒョンスの子」だったことで、
ミヒの感情は「ヒョンスへの執着」でいっぱいになるわけです。
ここまでくると「ヒョンスへの愛情」というよりも
『ヒョンスへの執着』でしょう。

女であることと母であること…
一人の女性の中でこの2つを共存させるには、
ミヒにとってはあまりにも状況が複雑過ぎたのでしょう。
「ヒョンスへの執着のあまり、
 女であることを優先させてしまったための悲劇」
冬のソナタには、こんな側面もあるのではないでしょうか…?

ミヒはなんてわがままで、自己中心的で、一人よがりなんだろう!
ε=(。・`ω´・。)プンプン!!
そんな声も多々聞こえてきそうですが…
これまでの彼女の経緯を思えば、
理解はできなくとも、感情的にはわからなくもない!?
そう感じられる方もおられるはず。
特に女性には「愛する人への想いゆえに…」のところで、
共感される方もおられるのでは…?

男性も、男であり父でもあるのですけど…
(チヌは「父」としてチュンサンに真実を語り、
 サンヒョクにも受け入れるよう話したんですものね。)
女であり母でもある「女性」は時に狂気をもはらみます。
「女の執着」って、ホントに怖いですよぉ… (ΦωΦ)ふふふ・・・・

この真相を語ったミヒを受けて、再度チヌに語った言葉を見返すと、
あなたの中のミヒ像がより人間味を増すかもしれません。
ぜひ今一度、 「喫茶店のチヌとミヒ」 もご覧になってみてください☆

余談ですが、チヌがミヒに真相を問う場面と、
チュンサンが真相を問い詰める場面と、
両方ともミヒのピアノ練習室が使われています。
アングルも
「鏡に写ったチヌ(またはチュンサン)と対峙」
という構成になっているんですよ d( ̄  ̄)
こういう構図は個人的に好きな演出でして♪
直接二人を対峙させるより、ぐっと奥が深くなる感じがして。

くり返しますが、バンヒの述べているのは、
あくまでドラマの個人的な解釈ですから、
その点をご了承くださいませ m(_ _*)m(_ _)m(*_ _)m
冬ソナの世界観を楽しまれるのに参考になれば幸いですので、
それぞれが想像を膨らませて、「冬ソナ」を楽しまれてくださいね^^


 ← (T-T )( T-T)ウルウル

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コメント

>おやじ さん

ラブラブ稼動 ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
3時間稼動なら、収支もプラスだったのでは?

>緑ハングル シリョン(試練)
(*¨)(*..)(*¨)(*..)うんうん 事故確定プレミアとの認識でしたが、
機種別掲示板のほうには当たり報告も上がっていました。
たま~に出てきてもボタンプッシュしても白文字…
なかなか緑になってくれません (T_T)

>好きな動物は? 人
ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪
擬似3連目か4連目にプレミア会話出現のときは、
やはり擬似スタート時から「会話成立」してるパターンが
多いようですね♪ ← 完璧な写メスタンバイチャンス☆

>ポラシャキありサンヒョクカー+ゼブラマフラー
"/(;-_-) イテテ・・・ 群か飛行機か黒犬親子か…
あと1つが欲しいのに出てきてくれないんですよね(^∇^;)

>枯葉トリプル+流星群ハズレ
( ̄  ̄) (_ _)うんうん トリプル発展の流星群は私も苦手。
まだ流れ星3つのほうが期待してしまうくらいです (^^ゞ

>無予告→チャンヘ→チュンチョン
擬似3連目、それも2連目にもハングル出現しての場合は、
相当期待します! ワクワク♪o(・ω・o)(o・ω・)oワクワク♪

取り急ぎ報告

忘れる前に、本日の稼働報告です(稼働3時間くらい)

本日のプレミア
運命の輪 = 力→恋?(ラバーズ)→恋→運命の輪
         救急車音付きでしたが単発

好きな動物は? 人。 (恋愛中)
         なんの話 → カンジュンサン~(赤文字)
         (忘れた) → 私の所へ帰ってきて~
         の擬似3連目

思い出した?  一等賞!

通常時ポラリス落下

昇格演出時学生編の二人カットイン(プレミアじゃない?)

時短中 電チュー保留緑ハングル シリョン(試練)
     冬・ソ ダブル流星1個で事故
     (事故確定プレミアですよね?)


ちょいレア演出
通常時会話無言+赤雪+すべり1ナ2で大雪モード
昇格演出開始時Pフラッシュ

時短中 何の話?(最初から日本語・白) → 忘れた
     何の話?(最初から日本語・白) → 忘れた
     ユジン(忘れた) → ユジン!こんな所~
     会話引継ぎ当たりで昇格

時短中 無予告×3
     どういう意味? → 君のほうがユジンさんの~
     当たり昇格


今日の京楽テイスト
通常時ポラシャキありサンヒョクカー+ゼブラマフラー
単柄リーチ後アツい演出なし もちろんハズレ
(トイレ後座って最初の回転)

枯葉トリプル+流星群ハズレ(出目は確か4・3・2)

他に、入院・恋愛中の赤ハングル モディンヌンサランと、ヤックソをハズシたことを追加しておきます(爆)。
でも無予告→チャンヘ→チュンチョンは当たった!


他に書きたいことは沢山あるのですが、時間が無いので次回にします。

>マスターも好き♪ さん

(*¨)(*..)(*¨)(*..)うんうん
みなさんとの交流は、「ホールで連れパチしてる感覚」
に似てると思いませんか…? (〃∇〃)
ソナがまだシマで稼動してた頃、隣り近状のソナラーさんと、
和気藹々「くる? ダメ? ((o( ̄ー ̄)o)) ワクワク」
一緒にソナパチを楽しんでた、あの感覚に^^

今はあっても1台2台が点在で、
なかなか「共に楽しむ」環境ではなくなってしまったけれど…
打ちながら、「あ~これ見れるジンクスだ~♪」 とか、
マスターも好き♪さんの報告の通りだ~♪ とか、
「台と会話しながら」 打ってますもん (〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪
きっとみなさん「京楽テイスト」とつぶやかれてますよ (^∇^;)

もちろん、パチンカーさんの好みも様々で、
冬ソナのような演出過多の台は苦手な方もおられるでしょう。
「好きな台で好きなように楽しめる」日本は、ホントに平和だと感じます^^
趣味の範囲内で、明日の活力になる遊戯としてのパチ、
みなさんと共有できることに感謝なのです (*^^*)

これからも あ~でもない、こ~でもないと検証しながら、
ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪ & Σ( ̄ロ ̄lll) ガーン
この繰り返しをみなさんと一緒に末永く楽しめますように☆

有難うございます♪

おはようございます。
気兼ねや遠慮なく好きなようにお使いくださいね^^
バンヒさん、いつも有難うございます。バンヒさんのブログのお陰で冬ソナパチの交流の場を提供していただいて、いつも感謝してます~・゜゚(>ω<。)

おやじさんや、けろっぴーさん、返信が書かれていて、びっくりするやら嬉しいやらで…。ありがとうございます♪
何と言いましょうか、テレビに出ているようなちょっと憧れの人からコメントを頂いたような感じと似たような高揚感を感じてます(*´∀`)。

おやじさん、
>滅多に出ない予告をサクッとはずしてくれるんですよね・・ おやじはこれを京楽テイストとよんでおります。

成る程~。今度そんなサクッと外しを受けた場合は「流石、京楽テイスト(*-ω-)」と心でつぶやくようにします。
(いつもは(≧皿≦;)ノ←こんな感じなので、この言葉をつぶやく事で気を楽に出来そうです♪)

それから、SU飛ばしは確かに通常時の銀枠でもあっさり当ってくれる事が多い気がして期待する演出の一つなんです。もう一つ、実は擬似1でSUの1、擬似2でSU2擬似3でSU3と段階を踏んでいくのも熱いと思っているのです。大概擬似1~2がSU1で擬似3でいきなりSU3になって、がっかりなパターンが多く、この違いが検証しづらいのです(この辺が恋愛中の犬再登場に似ている罠なんですが)。
>ピンク枠よりも赤ハン・名シーンがダメダメなのです
こちらも滅多に出ないので、外れるまでは鉄板と思ってました。名シーンは特に鉄板でいて欲しいですよね。おやじさんのダメダメパターンが解消されて、沢山快勝されますよに~。
(マスターも好きさんも一回でも多く恋愛が続きますように! ←本当に嬉しいお言葉有難うございます♪週末稼働頑張ってみますね)

けろっぴ~さん、
私も赤雪好きなんです。赤雪信者と言っても良い位、ゼブラは要らないから、赤雪演出見たさに回してると言っても良い位です(*´▽`*)
1日の中で、学生と社会人の両方で大雪を見れたりしたら、ニヤニヤしてしまいます。もちろん当ればもっとニヤニヤですが。けろっぴーさんが好きな大雪で沢山恋愛を楽しまれますように~。

それからサンシャインバス、色んな出現パターンが有るのですよね~。皆さんの書き込みを読んで、いきなり出現だけでは無いのだ・・・と知りました。けろっぴーさんは、逆にいきなり出現も有るんだ!だったのですね。他の演出でも「こんなのも有りました」を知る事が出来るので、
>PWの機種板やバンヒさんのブログでソナ台の楽しみ方を教えいただき、 と~っても感謝しています。
私も本当に思います。こんなに長く1つの機種を追えるのもバンヒさんを始め、冬ソナファンの皆さんのお陰だとおもっています。

これからも皆さん共々、色んな演出を楽しめますように。

バンヒさん、
>ミニョンすべりからチャンス目自体がレアではないかと。
大雪・冬ソナチャンス・ムービーチャンスと
どの発展も考えられますが、もしかすると当確では?
なんて考えるんですけど、どうなんでしょう!? (^^ゞ

チャンス目から発展の体験自体が少ないので、全て熱く感じてしまうのですが、もしかしたらもしかするのかもしれませんね~。ミニョンすべりからのチャンス目、気にして見たいと思います♪

>マスターも好き♪さんの洞察力は鋭いですよ~
(-_☆)キラーン

ひゃ~~。そんな事無いので、ハードル上げないで下さいね。皆さんの書き込みを読んで、実際体験して、成る程~と楽しんでいるだけなのですから(-∀-;)。

>けろっぴ~ さん

>台と会話
(*¨)(*..)(*¨)(*..)うんうん
期待のできそうなリーチのときは、つい拝んでます σ( ̄∇ ̄;)
>ユジン「影の国で暮らす男の話・・・?」
サンヒョクではなくミニョンが返答すれば
「当たれば確変(もしかすると確変確定かも?)」なので、
ミニョン返答をひたすら願ってくださいね (^_-)-☆

マスターも好き♪さんの洞察力は鋭いですよ~
(-_☆)キラーン
冬ソナ打ち始めはそんなに早いほうではないのに、
ものすご~く熟知しておられますから♪

勝つための情報も大事ですが…
(実際には「勝つ」情報というよりも「負けないための」情報?)
遊戯を楽しむための情報もまたとても大事だと思ってます。
どうせ遊ぶなら、より楽しめるほうがいいですもん♪
そのための知識であり、情報交換であり…
それらを通してのみなさんとの交流が楽しくもあり、
あたたかくもあり、とても心地いいんですよね (*^^*)
好きな台でパチを楽しめる日本は平和だなぁ、と思います☆

>マスターも好き♪ さん

>恋愛中のピンク枠
(¬д¬。) ジーーーッ 疑わしい目で見てますが、
これミドルの影響が大なんだと思います。
たしかに甘ソナだと外れるほうが珍しいかと。
デートチャンスの商店街スポットだとまず外れないように。
(それでも甘ソナで私は2度外れ体験あり >┼○ バタッ)

そもそもピンク枠でミヒに
「本当にごめんなさい、チュンサン…」
と言われても… 当たる気がしないんですけど~
(;^_^A アセアセ・・・

>長々と関係ない話
(( ( ̄  ̄*)(* ̄  ̄) ))いえいえ とんでもない!
P-WORLD の機種別掲示板は情報交流板という特性上、
談話的な内容は規約違反。
こちらは冬ソナ好きのみなさまの交流もできれば、
という意味も込めて立ち上げたブログでもありますから、
ご自由にどうぞ o(*⌒―⌒*)oにこっ♪ なのです♪

誹謗・中傷といった内容でない限りなんでもありですので、
気兼ねや遠慮なく好きなようにお使いくださいね^^

>ミニョンすべりからのチャンス目
こちらの返答ですみません m( __ __ )m
これ、例のヨンさま揃いしか体験がないです…
ミニョンすべりからチャンス目自体がレアではないかと。
大雪・冬ソナチャンス・ムービーチャンスと
どの発展も考えられますが、もしかすると当確では?
なんて考えるんですけど、どうなんでしょう!? (^^ゞ

>ピザの箱を持って、ユジンとニアミスですれ違うシーン?
ぎゃははははははは _(__)ノ彡☆ばんばん!
「お互いに後ろは振り向かずに別れましょう」
の感動的なシーンなのに~~!!
ミニョンモードのとき思い出して笑ってしまいそう~
( ̄w ̄) ぷっ
「たとえ兄妹であったとしても、
チュンサンを愛したことは絶対に後悔しない」
ユジンの心に、チュンサンの深い愛情に、
泣かされること必至のシーンなんですよ (T_T)
それが… 「ピザ」 ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
いやあ、ミニョンモード中の新たな楽しみのツボが増えました♪

>おやじ さん

>アタッカーからボロボロとこぼれる様
右打ち機種でもひどい時は本当にヒドイですね(T_T)
甘ジョーやらんまなど、出玉数がカウントされるんですけど、
連荘後に箱数で換算すると、
「絶対500玉、下手すると100玉くらい少ない!」
と思うことがあります。
実際即やめで出玉を清算するとそうなってるし (-_-メ)

>「あなたは心から愛したことが~」
このユジンもカッコイイ (〃∇〃)
でも、「忘れてあげること」というミニョンの考えも、
一理も二理もあると思うので、ドラマの内容的には…
・・・( ̄  ̄;) うーん
ユジンがミニョンには目もくれずひたすらチュンサンLOVEなら、
がんばれユジン~! ( ̄0 ̄)/  と応援するんですが、
ドラマの内容上ミニョン自身に惹かれて好きにならないといけないし…
(チュンサンに似てるから好きになった、ではいけないため。)

するとミニョン自身を愛するということは、
「心から愛したことが~」の言葉の意味が薄れてしまう気も…
ここがどうしても「同一人物」という設定の苦しいところかな
(^^ゞ と。
ドラマ的には「同一人物に何があっても惹かれる=運命の人」
と綺麗にまとまってますが、
ユジンの揺らぎに、今ひとつ共感できないバンヒなのでした (^_^;)

>京楽テイスト
これに何度してやられたことか… o( ̄‐ ̄*)グッ!!
でも打ち込むと一見熱そうで実は寒いのが
だんだん判るようになってくるじゃないですか。
イタイ外れに負けず、がんばりましょう♪

>恋愛中のステップ飛ばし
これ、当たれば確変予告にもかかわらず、
銀枠でもかなり信頼度の高い気がします!
下手にステップ3出るよりは、2以下で擬似進み、
ステップ飛ばし発展を願ってしまうバンヒです(^^ゞ

マスターも好き♪さん、初めまして^^

PWの機種板やバンヒさんのブログでソナ台の楽しみ方を教えいただき、
と~っても感謝しています。
最近は、台と会話してるんですよ♪
せっかく疑似ってるのに、チャリーンとか言ってミニョンが止めると、
「そこでなぜ?止める (=`ω´=)」とか言ったりして(あくまでも心の中で)
(特に学生モード移行時)

サンシャインバスは2回目です。
初めての時は3回目か4回目の疑似の時出現してくれたから、
ある程度心の準備が出来ていましたけど、
今回は回転と同時に出てきましたので(消化待ちのホッとしてた時)、
まさに書き込んだ心境で見ていました (・・)

私の大好きな演出は、「大雪モード」
信頼度の高い演出ですから好きな人は多いと思いますけど、
とくに「赤雪」が好きなんですよ♪とてもロマンチックで (o^-^o) ウフッ

最近吹いた(゚m゚*)プッ演出が、
ユジン「影の国で暮らす男の話・・・?」
サンヒョク「大丈夫?」

笑いあり、涙ありのソナ台、最高ヽ(*⌒∇^)ノヤッホーイ♪

マスターも好き♪さんもかなりのソナ好きの様子。
私なんぞは皆様の足元に及ばない小僧ですが、よろしくお願いします♪

>マスターも好きさん

ピンク枠ハズレ、イタイですよね。冬ソナ2は滅多に出ない予告をサクッとはずしてくれるんですよね・・
おやじはこれを京楽テイストとよんでおります。

恋愛中のピンク枠でヤバイのは、おやじの経験から、擬似なしポラシャキなしの場合でしょうか。ミドルだと特にハズシてくれます。
SU飛ばしのほうがはるかに安心して見ていられる様な気がします。

前にも述べましたが、おやじは(恋愛中)、ピンク枠よりも赤ハン・名シーンがダメダメなのです。

マスターも好きさんも一回でも多く恋愛が続きますように!

盛り上がっていますね~。
稼働報告を読むのが好きなので、読み逃げですが、バンヒさんのブログはコメント欄も含めて楽しませていただいてます♪
非常階段さんに名前を挙げていただいたの、お邪魔します。非常階段さんも恋愛中のピンク枠外れてしまいましたか…残念です。
実は恋愛中のピンクステップ枠は、「写真館の二人」だけ外しまくっています。
このステップ枠で当ったのは一度だけかもしれません。
他のピンクステップ枠は一応当っているので、写真館の二人で外すまでは「恋愛中のピンク枠は鉄板」と思ってましたv-406。恋愛中のピンクステップ枠好きなのですが…。何で二人の思い出のシーンでこんなに当らないのでしょうe-444
バンヒさんの記事の「ごめんなさい」は通常時しか、お目にかかった事がまだ有りません。ただ、こちらはミニョンさんの「ぼくのお父さんは」と同じ位、相性が良いです。
擬似の回数や、枠の色やステップアップ数等で期待度が左右されますが、ソナ好きな皆さんには、それぞれに好きなステップ枠や、相性の良いステップ枠も有るのでしょうね~。私はユジンの雪割り~最終回ロング髪ユジンのステップ枠が大好きです(私はユジン派&キム次長好きのようです)。

それからおやじさんの書かれている☆の中のアイドルは未見です。
ゼブラ等のステップ枠の眞鍋かおり なら、最終枠のセリフは「イェイ♪」で。少し前に時短中に現れた時、隣にいただんなさんが真似して「イェイe-440e-319」って言ってました。(おやじさんは、プレミアハンターのようでらっしゃいますね。沢山の当りの中でプレミアを楽しまれて、にんまりしている姿を想像してしまいます♪3桁当たり、あやかりたいものです)。

それから、けろっぴーさんの文章が、楽しさが伝わって、一押しで楽しませていただいてます。
>時短終了後、最後の電チュー保留回転で右からカラフルなバス通過。 ん?お姉さんが笑ってる? 背景まで動いてるよ!!♡´◡`♡
これは、サンシャインでの背景移動という事ですよね…。時短明け直ぐの恋愛引き戻しも凄いですが、レアなプレミアの出方にもワクワクしてしまいました。

バンヒさん、長々と関係ない話を書いてしまってすみませんでした。皆さんの楽しまれている姿&連荘の引き強を私も見習って次回の稼働を頑張りたいと思います~♪


余談ですが、バンヒさんの
>ユジンは単身留学することを決心します。
「不可能な家」の模型をチュンサンに渡し、
公園で別れを確かめる二人…

このくだりを読むまでドラマを見ていない私は、ミニョンモードの白い箱を持っているミニョンさんを「ピザの箱を持って、ユジンとニアミスですれ違うシーン?」と思ってました。
あれは「不可能な家」の模型で、別れを決心する重要なシーンだったのですね。今度見れた時は感慨に耽りながら見たいと思います。

アタッカー

電チュー下左右釘が外側を向いていると、出玉は壊滅的になってしまいますよね。おやじは一度、甘の台でフルオープンを経験しております。そのときは出玉減を差し引いてもそれを上回る回りがあったので続行しましたが、アタッカーからボロボロとこぼれる様は、精神衛生上よろしくないです。

おやじもへそにばっかり気を取られて、失敗ばっかりしております。

ユジンさんの怒っている顔は好きですよ。
「あなたは心から愛したことが~」のアップの顔も素敵ですよね♪

>非常階段 さん

>今まで恋愛中のピンク枠がハズレた経験皆無
さすが「引きの女王」 ♪⌒ヽ(*゚O゚)ノ スゴイッ!!!
恋愛中のピンク枠も当確予告&演出絡まなければ、
(¬д¬。) ジーーーッ 疑わしい目で見てますから(^^ゞ
でも、擬似なし赤ハングルよりは期待度高い印象です。

>単柄濃厚のリーチでカットインにユジン泣き顔だと
(*¨)(*..)(*¨)(*..)うんうん 単発濃厚予告でも、
「泣き顔ユジン&思い出し(または記憶探し)」
(ポラリス柄かだるま2体アルバムならなおよい)なら、
確変当たりをやや期待します♪ ( ̄人 ̄)オ・ネ・ガ・イ♪

ミドルでの時短引き戻して連荘、さすがです♪
ヽ(゜・^*)^☆.。.:*・゜☆祝☆゜・*:.。.☆^(*^・゜)ノ
止め打ちも (≧∇≦)ъ ナイス!

>親子犬ありのデートチャンス
豹柄犬という確定予告があるため、仕方ないかも…!?

>飛行機ありのムービーチャンス
「飛行機」はバス系ステップアップ予告のため、
会話予告(返答無言)から発生しやすいムービーチャンスでは、
もともとが出現しにくいんだと思います。(親子犬も同様)
大雪の可能性もあるので、サンヒョクカー&チェリンカー、
それから赤バス出現時に空の飛行機を確認する癖が
ついてしまっているバンヒなのでした σ( ̄∇ ̄;)

「飛行機、または親子犬ありからのムービーチャンス」
これは私も未見。いつか見れるんでしょうか…?
撤去のほうが早い気も (;^_^A アセアセ・・・

>おやじ さん

>冬ソナ関連本は、105円コーナーに結構並んでいますよ。
Σ( ̄Д ̄;)なぬぅっ!!  探してみなければ!

>ミヒなりに葛藤
ここまでミヒを追い詰めながら、チヌとの友情も成立させていた
ユジンの父「ヒョンス」とは、どんな人物だったのか…
(ーー;).。oO(想像中)
ドラマではほとんど語られず、写真でくらいしか登場しないので、
気になる~~!!
 (天国の階段のハン教授に見えて仕方かなったかりして^^;)

>よーしいい女だ!
ぎゃははははははは _(__)ノ彡☆ばんばん!
でもわかる~~!! チェリンはホント「綺麗でイイ女」ですもん♪

>ユジンが鼻の穴を膨らませて怒ってる顔が好き
もしかして「ツンデレ系」!? ( ̄∀ ̄*)イヒッ♪

>サンヒョクの「チュンサンを二度も~」ってレバ確?
確変確定か当たれば確変? と推測していた時期もあったのですが…
残念ながら、ハズレも単発ありも検証されました (-_-;)
とはいえ、白ハングル「異母兄妹・婚約指輪」よりは
ずっと確変が期待できる予告だと思います (^^ゞ

>擬似連時の眞鍋かおりのセリフ
\(_ _*)m(_ _)m(*_ _)/ 分かりません~
動画を探してみたんですが、なかなか…
ゆうこりんなら、「ぱちりんこ~♪」
川村ゆりえなら「イエーイ♪」 と想像するんですが、
眞鍋かをりは分りません~ (; ̄ー ̄A アセアセ・・・

>今日のことなのに既に記憶が曖昧
いえいえ、稼働中の大当たり時に記録をとっていても、
「2連目のハングルは何だったっけ?」なんてことよくあります^^;
擬似連グラドルは、ミドルの時短中と、
甘ソナの通常時に1回ずつ体験あるんですけど、
それもはるか昔の話 ...( = =) トオイメ
継続して動画や情報を探してみますが、
見つからなかったらごめんなさい m( __ __ )m

>非常階段 さん

>憎しみに似た感情もあったのではないか
( ̄  ̄) (_ _)うんうん たしかに!
愛する人を奪ったキョンヒへの憎しみ、
自分を捨てたヒョンスへの憎しみ、
そして愛する人を繋ぎ止められない自分自身への憎しみ…
単なる「悲しみ」にとどまらない、嫉妬・憎しみ(憎悪?)・絶望などなど、
様々な感情が渦巻いていたに違いありません。

>別の女性と結婚し幸せな様子が妬ましかった
「そして、私を捨てたのよ」とチュンサンに語るシーンですね d( ̄  ̄)
どこだったかすぐ出てこない (^^ゞ
チュンサンにしてみれば「父は死んだ」と聞かされ、
その話をチヌにしたものだから、チヌはすっかり勘違い。
「ミヒ→あなたには関係ない チュンサンの父→すでに亡くなっている
 d( ̄  ̄) チュンサンの父は ヒョンスだ! 」と。(^_^;)
だからチヌはチュンサンにこうも言ってるんですよ…
「お母さんが話したがらないなら、無理に聞かないほうがいい。」
(ノ_-;)ハア…

>あの人(ミヒ)は絶対に許してはくれない
「第17話 障害」ユジンに結婚を反対するシーンですね♪
http://fuyusonapachi.blog12.fc2.com/blog-entry-495.html

>「何か」起こっていた
結婚する約束までしていたミヒとヒョンスの関係を覆すほどの
「何か」ですもの、何があったか気にならないわけがないです~!

>そこまでした人がヒョンスの娘であるユジンを許すはずがない
良好な嫁姑関係の築けないところへ愛娘を嫁に出したくないのは
万国共通なんですね ^^; 
わざわざ不幸にするために結婚はさせたくないですもん。
結婚はいくら二人でするものでもそうはいかない、
「結婚」とはなんぞやを知りえているキョンヒの言葉は重いですね~
(ユジンもチュンサンも、もちろん分かってはいるんですけど。
 二人きりで結婚式を挙げようとした経緯もあるので^^;)

「ヒョンス・ミヒ・チヌ・キョンヒ」の物語、気になります~~!!
(ーー;).。oO(想像中)
個人的には「チヌのポジション」に興味津々 ( ̄∀ ̄*)イヒッ

ピンク枠のハズレ

昨日はおっかなびっくり稼動でした。

8台空席で選び放題の状況の中、5月に入って妙に回らなくなった端台。いつも敬遠していたのになぜか着席したもののやっぱり…。が、ほどなくPサイレン付夜のスキー場カットインで当ってからの事です。

恋愛中ポラシャキあり・なしのリーチはかかるけど2Rにも発展せず、このピンク枠「本当にごめんなさい、チュンサン…」がハズレ 「え?」w(゜o゜*)wマジ!?
(今まで恋愛中のピンク枠がハズレた経験皆無)

237回転目でやっと「僕は誰」でカウンターが0に戻り、その10回転後にハングル「過去への旅路」で当り、恋愛続きます。

しかし、またまた160回転。この間
ユジン白「いいわよ、大サービス」チェリン赤「期待しても…」がハズレ、結果「手術」で当り、これが見ると確セグ。
単柄濃厚のリーチでカットインにユジン泣き顔だと「あなただけが頼りよ!」と念を込めたおかげかどうか…。

数連した後の時短9回転目、白日本語チェリン「何の話?」(相手はサンヒョク)x2、3回目赤ユジン「私つらいの…」チェリン赤「気を悪くしたら許してね」、4回目「メガネを…」ミニョン「いつもそんな風に…」のリーチが赤雪あり冬図の確変で引き戻し、「婚約指輪」で単。
さらにその時短14回転目、マルシアン突入「本日のスケジュールは初雪です」でまた確変で引き戻し、恋愛のおまけ「一番好きな動物は?」チュンサン赤「人…」w(°0°)w オォー 。

全体を通してラウンド中、チューリップの下左右にある釘にはじかれ1ラウンドの長いこと。8個入るまでイライラ・ムカムカしてきて鼻血でそうになりました゛(`ヘ´#) 。

その分、スルーは若干悪くも開くとうまく飛び込んでくれたので止め打ちは成功。P掲示板で止め打ちのコツを教えてもらって以来、上皿に玉を入れることは全く無くなりました。


通常時のピンク枠、ゼブラ枠(金枠も)はハズレた事数知れず、でも恋愛中は初めてでした。マスターも好き♪さんが甘でハズレたと書かれていたのでやっぱりあったんだと痛感。

親子犬ありのデートチャンスって当確ではなかったんだ、という事も経験してわかりました。ムビチャンの前に飛行機があるかないかも未だ確認できた事がありません。滑ったほうに目が行って、と言うよりやっぱり動体視力の衰えかと…。

 

何て言ってる?

先ほどの擬似連時の眞鍋かおりのセリフですが、何ていってるのでしょうか?おやじには「ゆうこりんー!」としか聞こえないのですが・・

このときは確か会話予告不成立?成立?からの出現でしたよ。←今日のことなのに既に記憶が曖昧なおやじ

冬ソナ関連本は、ブームも去っていることもあり、105円コーナーに結構並んでいますよ。かなりオトクですよね。

以下関連本の中よりミヒの言葉。


韓国での公演自体が最初から無謀だったのだ。せめて、私が韓国に来さえしなければ・・・

でも、オモニはそれが一番おまえのためになると信じて・・

あの男(ヒョンス)の息子だと偽って、これまでの歳月を生きてきた母は、あの男の娘ユジンを、どうしても受け入れることができなかった・・


うーん、ミヒなりに葛藤があったのでしょうけど・・・


>私もチェリン派です
そうなのですか。本当、美人さんですよね。特に冬ソナ2の通常時、最終的にタ絵柄で揃ったときの(ジャキーンてなるところ)あの誇らしげな、勝ち誇ったような顔が好きです。確かあの場面はマルシアン内でしたっけ?ミニョン理事のいる部屋だったような?

余談ですがお客さんの少ないホールでタ絵柄が揃ったとき、誰もいないと思って、よーしいい女だ!と言ったのを後ろで見てた店員のオバちゃんにクスクスと笑われました・・

でもやっぱりおやじはユジン派なのです。特にチェリンがユジンを竜平のホテルでしたっけ?頬をひっぱたいた場面のユジンが鼻の穴を膨らませて怒ってる顔が好きで・・
これもちょっと違う!?


本日のプレミア(稼動約1時間チョイ)
時短中、擬似連時の星の中が眞鍋かおり
涙のユジン
嘆きのチェリン

この台は、スルーもキツく、1K使って全然回らなく、やめようとしたところで当ってしまい、一撃12連してくれました。もちろん即ヤメ

ところで、恋愛時の雪ダルマのハート枠の中身で、サンヒョクの「チュンサンを二度も~」ってレバ確でもなんでもないんでしたっけか?レバ確だと思い余裕こいて見てたらこいつに消されました。ポラフラッシュ・赤ダルマ・擬似なしテンパイでセグも、コにドットのやつでした。









ミヒの執着

バンヒさん、こちらにコメントするつもりだったのですが別の場所にいってました(*_ _)。「引きの女王」に目が行ってしまったのかも知れません。

ミヒの執着。愛情と憎悪の紙一重。私は憎しみに似た感情もあったのではないかと思っています。
ヒョンスに捨てられ、別の女性と結婚し幸せな様子が妬ましかった、とチュンサンに語るシーンをつい最近見ました。

ユジンの母が「私が許しても、あの人(ミヒ)は絶対に許してはくれない。」みたいなこともどこかに出てきますよね。

その当時、昔の3人にキョンヒも巻き込んできっと「何か」起こっていたんでしょうね~。身投げの事件もヒョンスの耳には入っていたのではないでしょうか。そしてキョンヒにも。そこまでした人がヒョンスの娘であるユジンを許すはずがない、と受け取れるのです。

うわぁ~、想像するとキリがないです~。
(ー`´ー)うーん

>おやじ さん

>カン・ミヒにの感情については、冬ソナ関連の本に詳しく載っていた
関連本、気になりながら持ってないんですよ (^^ゞ
そもそも冬ソナのドラマを見たのは、かなり遅れてだったんです。
「もう一つの冬のソナタ」をすこし立ち読みしたくらい。
シナリオ本とか古本屋さんで探したこともあったんですが…
注文してまで購入する気合はなくて ^^;

>ミヒはあまり評判がよろしく
たしかに (^∇^;)   次のように考えると…
●ややこしくした張本人 → ミヒ
●すべての元凶     → チヌ
●すべてのきっかけ   → ヒョンスの心変わり
●すべてのはじまり   → キョンヒ(ユジン母)の登場
こんなふうに辿っていくと、ユジンにとってはある意味「因果応報」!?

>女性にはチェリンが人気あるようです
(*¨)(*..)(*¨)(*..)うんうん 私もチェリン派です♪
おまけにミニョンよりサンヒョク派 (〃⌒∇⌒)ゞ 
最終話、ユジンがフランスに経つとき、
「チェリン、あなたがチュンサン追っかけて~~!!」
と本気で思いましたもん (^^ゞ
チェリンについては、どうしても書きたいエピソードがあるので、
また気長にお待ちくださいね^^

チェリン派の男性も多いようですよ。
枠予告 チェリンの 「イヤッ!」
ファンの方には、「もっと言って~♪」なのだとか…!?
それってちょっと違うような… (;^_^A アセアセ・・・

>けろっぴ~ さん

>(チヌを)愛したよりも利用した?
「結果として身ごもったことを利用したかもしれないけれど、
 利用するためにチヌと男女の関係をもったのではない」
というのに1票です。
・もし妊娠を「利用」するのであれば、
 まだヒョンスが父親の可能性のあるうちに、
 計算ずくでチヌに迫ったのではないか…?
というのがその理由です。

チヌはミヒに想いを寄せていたわけですが…
それこそ、サンヒョクのような「ミヒの幸せを一番に考える」
優等生のような愛情だったと想像するのですよ、
だからヒョンスとの友情も成立していた。
生きる気力のなくなったミヒを救ったのは、
そんなチヌの包み込むような愛情だったと思うんです。
チヌにほだされたのか、寄りかかったのかはわかりませんが、
そこには「チヌとミヒ、二人だけの物語」があったはず。
チヌの愛情に救われたミヒが、
「結果として」妊娠を利用したことはあったかもしれません。
(ヒョンスにも妊娠は告げていなかった可能性もあります。)

もちろん、ミヒがチヌを利用するために身投げをした可能性も
0ではないんですが…
もし、そこまで計算ずくなら、ホントに怖いです~~ ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ

>バンヒさんもこんな一面あるのでしょうか??^^
(( ( ̄  ̄*)(* ̄  ̄) ))いえいえ とんでもない~~!!
共感というよりも「憧れ」なんでしょうか、
「意思の強さ・強い信念」に対する憧れ。
同じ考え方かどうかよりも、少々曲がっていようが歪んでいようが、
「思いの強さ」にひかれるみたいです。
自分が意志の弱い小心者なので ( ̄ー ̄;)ゞ

その意味でも冬ソナの登場人物は「思いの強い人」が多く、
人物の掘り下げ甲斐があるんですよね ( ̄∀ ̄*)イヒッ
みなそれぞれ想う人に必死で魅力的なキャラクターなのに、
ユジンだけがチュンサンとミニョンとサンヒョクに挟まれてフラフラ…
ユジンファンのみなさま、いつも辛口叩いてすみません <(_ _)>

そうそう、このシーンのあとは、チュンサンもミヒを避けてはいないんですよ。
心の中ではどう思っていたかわかりませんが、
アメリカへ経つミヒにハグをして送り出しています。
このときもミヒはチュンサンに謝罪の言葉を口にしてますが、
チュンサンはもうミヒを責めるような言動は表してはいません。
「すべては僕のためであったのだ…」 たとえそれが歪んだ愛情であれ…
ミヒを許せなくても、責めることもまたできないチュンサンの心中は
察するだけで胸が苦しくなります (T_T)

それから「シュリ」は、私にとって特別な映画なんですよ~♪
お察しの通り、ハンドルネームはそこから拝借しました(〃∇〃)
シュリと、登場されてる俳優&女優さん、
その頃の韓国映画を語らせたら キリがないですよぉ~
( ̄ー☆キラリーン
主演のハン・ソッキュは声優出身だけあって声も素敵 (*・・*)ポッ
テロ組織のボス役チェ・ミンシク迫真の演技も必見!
世界ではあのタイタニックが上映される中、
韓国ではそのタイタニックよりも動員数を上回った映画です♪

冬ソナが韓流ブームに与えた影響ははかりしれませんが、
そもそも、韓流ブームの発端はこの「シュリ」だと思ってますから☆
o( ̄‐ ̄*)グッ!!

>女性であるバンヒさんもこんな一面あるのでしょうか??

おやじも気になります!

カン・ミヒにの感情については、冬ソナ関連の本に詳しく載っていたと思いましたよ。ほぼバンヒさんの解説どおりだったと思います。

冬ソナを観たことのある女性に聞いてみると、ミヒはあまり評判がよろしくないようで。こいつが複雑にしている張本人だろーってことです。
また、女性にはチェリンが人気あるようですよ。チェリンの気持ちが分かるし、何より美人さんだとのことです。
私はユジンさんですが。

深く解説ありの文章に読み入りました。

「女の執着」怖いですね~ (ノ゚ρ゚)ノ ォォォ・・ォ・・ォ・・・・
「チヌを愛していた説」これは違いましたね。 
愛したよりも利用した?って処かな?

バンヒさんが、以前触れられていた様に、
「引き止めるためチヌの子供を身ごもり、
ヒョンスの子だと打ち明けたけど信じてもらえなかった。」
これが喫茶店を出たところでミヒが言った言葉の真相でしょうか?
愛する人を引き留める為とはいえ、男の私では想像できなかった。

こうやって考えていると、
確かに男性としては相手を信じないと自分の子か確証は無いですね。
(生まれて間もない子を「お父さん似ですね」と、
言ってあげた方がいいと何かの本に書いてあった記憶が・・・)

この事といい、結婚といい、愛する人の為に利用するミヒ。
まっこと恐ろし~。ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル

女性であるバンヒさんもこんな一面あるのでしょうか??^^

おかげ様であの言葉の意味が自分なりにつながりました。
苦し紛れの脚本かと思いましたけど、深いですね。
お疲れさまでした。ゆっくりと頭と御手を休めて下さい m(__)m


話変わりますけど、
Gyao!で今、「シュリ」という映画をUpしていて、
内容・詳細を読むと女スパイ「イ・バンヒ」と、あるではないですか!!
HNはそれから使って要るんですか?
今、ダウンロードしてますから、明日観てみます。

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