バンヒのパチ日記

  ぱちんこ「冬のソナタ」の画像記録♪  最終記事UP☆

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二人で逃げればいいじゃない

戻ってきてほしいなんて言えない

「ユジンと二人で逃げればいいじゃない!」
二人が異母兄妹と知ったチェリンがチュンサンに言うんです。
そのときのチェリンがかっこよくて綺麗なんです~~♪ (〃∇〃)
冬ソナのドラマの中のチェリンで一番好きなシーン♪
バンヒがチェリン大好きな理由も
すべてここにあるといっても過言ではありません (*'-'*)エヘヘ

パチでは使われていないようなんですが、
いつかはどうしても書きたいと思っていたエピソード☆
資料室5周年記念にUP (^_-)-☆


 ← (^_^)∠※PAN!  
 
 
 
 
「第19話 父の影」より

二人は異母兄妹と知りチュンサンのマンションへ向かったユジン。
迎えたのはミヒでした。
マンションを飛び出しマルシアンへ。
「私たちは愛し合えないの…?」
どうしようもない現実を突きつけられ、
マルシアンを飛び出し春川へ向かうユジン…

マンションへ帰宅したチュンサンは、ヒの謝罪をはねのけます。
「もう帰って!何も話したくないし、何も考えたくない…」
ベッドで休んでいるとチヌが訪ねて来たのですが…
出迎えるなり倒れてしまい、チュンサンはチヌによって
病院へ運ばれます。

( 詳しくは「ピンク枠 本当にごめんなさい」こちら♪ )



チュンサンを病院へ連れてきたことを、
チヌはサンヒョクに連絡をしました。
駆けつけてきたのはサンヒョクとチェリン。
そこにユジンの姿はありません。

ベッドの上でうなされながらも
ユジンの名を呼び続けているチュンサン…
傍らにはチェリンが付き添い、
その汗をそっと拭っていました。

そこへチヌを見送ったサンヒョクが戻ります。
チェリンがサンヒョクに聞きました。
「ユジンはどうして来ないの?」
サンヒョクは答えません。 答えようがないのです。
「あなた、ユジンに連絡してないの?
 なんで、真っ先に飛んでくるはずの人が
 いつまでたっても来ないの?」
無言のサンヒョク…

チェリン 「ねえ、教えて。
      二人は本当にうまくいってないの?」
サンヒョク「ああ、うまくいってないよ。」
チェリン 「いったいどうして?」
サンヒョク「チュンサンとユジンは別れたんだ。」
チェリン 「何ですって!?」
サンヒョク「お母さんの反対に堪えられなかったんだ。
      本当は愛してなかった、思い込みだった、って。」
チェリン 「チュンサンがそう言ったの?
      ユジンを愛してなかった、って。」
サンヒョク「そうだ。」

サンヒョクの取り繕うようなその場しのぎの嘘が
チェリンに通じるはずもありません。
「嘘ばっかり!」
ばっさりと切り捨てるチェリンはなおも続けます。

「嘘つかないでよ。
 意識を失ってもユジンを呼び続けてるのに、
 愛してなかった、ですって!?
 … 何があったの?
 私の知らないことがあるんでしょ?
 あなた知ってるんでしょ?」


( チェリンかっこいい~♪ (≧∇≦)ъ  )



サンヒョクとチェリンは病院の待合室に場所をかえました。
静かに切り出したサンヒョクの言葉は…
「二人は兄妹なんだ…」
驚くチェリン。無理もありません。
「何ですって? ねぇ、もう1度言ってよ…
 二人が… 何だって言ったの… 」

大きく息を吐いてサンヒョクが答えました。
「父親が一緒なんだ。 チュンサンは、
 カン・ミヒさんとユジンのお父さんの子どもなんだ…」

「そ、そんな…」
息を呑み呆然とするチェリン…



その頃、病室ではチュンサンが目覚めていました。

入院モードのチュンサン じつは19話


「目が覚めましたか?」
看護師に声をかけられ、我にかえるチュンサンは…
「このまま眠り続けていたかったな…」
そうつぶやき、再び固く目を閉じるのでした。


( お気づきの方もおられますね ( ̄ー ̄)ニヤリッ
  そうです、入院モード中のラストチャンス、
  d( ̄  ̄) チュンサン目覚めるか目覚めないかは、
  じつはこのシーンからのようです。
  二度目の事故の入院時ではなかったんですね^^;)




翌日(?)退院しようとするチュンサンのところに
チェリンが突然現れました。
「検査は全部終わったの? もう退院できるんでしょ?」
「チェリン、どうしてここにいるの?」
不思議がるチュンサンにチェリンは穏やかな笑顔で答えました。
「行きましょ。 迎えに来たのよ。」

車でチュンサンをマンションまで送り、
まだふらつくチュンサンの腕を支えてソファへ連れて行きました。

チュンサンはお礼を言葉にします。
「ありがとう、チェリン。」
「ゆっくり休んで、 じゃあね。」
「ああ。」
ソファの背もたれに身体を預けて大きく息を吐くチュンサン…

部屋を後にしようとしていたチェリンが引き返して
堰を切ったように、チュンサンにこう切り出したのです。
「ユジンと二人で逃げればいいじゃない。
 知らなかったことなんでしょ?
 だって、二人とも今まで何も知らなかったんでしょ!?
 それじゃあ、どうしようもないわよ、
 知らないで出会ったんでしょ? しょうがないわよ!!」

「どうしてそのことを…?」
衝撃はさほどでもないかのように、
力なく尋ねるチュンサン。
なぜチェリンがそのことを知っているのか?
もう、そんなことにさえも動じないチュンサンの心は、
闇の中に凍てついているかのごとく…

チェリンはチュンサンの隣りに腰掛けて答えました。
「そんなのどうだっていいじゃないの。」
「サンヒョクに聞いたんだ…」
チェリンが答えなくても容易に見当のつくことでした。
 
ミニョンをしっかりと見つめ、チェリンは毅然と述べます。
「私、愛情がなくなって別れたのかと思ってた。
 でも、そんな別れ方じゃ、私すこしも嬉しくない…
 二人がそんな理由で別れたなら、
 私、今まで言ってたみたいに、
 あなたに戻ってきてほしい、なんて言えないじゃない。
 … ねえ、どうして黙ってるの?
 ねえ、チュンサン、どうして何も言わないのよ…」
チェリンの大きな瞳からは大粒の涙が伝っています。

チュンサンはふっと笑みを浮かべ、
穏やかな表情で振り返り、こう言います。
「もう、ミニョンさんって呼ばないんだね。」

うなずきながら、チェリンも穏やかに応えました。
「そうよ、チュンサン…」

ミニョンをチュンサンとして認め受け入れる…
チェリンとチュンサンの10年間の溝が
ようやく、ようやく取り戻せた瞬間でした。






。:゚(。ノω\。)゚・。
チェリン、かっこい~~!! やっぱり「イイ女」♪
「プライドの高さ」がチェリンの持ち味で、
そのプライドは単なるワガママではないところが素敵☆

「私を好きでいてくれるチュンサンでなければイヤ!」
と言いつつ、誰よりもチュンサンを応援しているんですよね♪
サンヒョクはユジンの心は他にあってもいいから傍にいてほしい、
というところがあり、
そこがサンヒョクとチェリンの違いなのでしょう。


病院へ駆けつけたとき、サンヒョクから二人が別れたと聞いても、
「そんなの嘘!」とばっさり切ってのけるところもかっこいい♪
ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪

ユジンに負けないくらいチュンサンが好きで、
ミニョンが好きで…
チェリンもまた「彼」のことをよくよく解っているのですよ
(T-T )( T-T)ウルウル

「兄妹でも知らなかったんだから逃げちゃえばいいでしょ!」
こういい切る気の強さも好きだし、憧れます (〃∇〃)
これが、チェリンの立場でない人の発言ならまた違うのでしょうけど、
ユジンと恋敵の立場であるチェリンの発言ですよ!?
ずっしりと重みのあるセリフとして心に響いて仕方ないんです
 。・゚゚・(>д<;)・゚゚・。 ビエン

チェリンの涙するシーンはそうありません。
怒っている表情は多くても (^_^;)
嘆きのチェリンプレミアリーチの涙は自分のための涙。
でも、このときの涙はチュンサンのための涙…
チェリン、本当に綺麗 (T-T )( T-T)ウルウル

(全くの余談…
 天国の階段のユリも、チェリンみたいに
 こんな人間味のあるところも描いてほしかった~!
 ( ̄。 ̄ )ボソ...  )

チェリン、本当に「イイ女」です ( ̄ー ̄)vブイ♪
「チェリンを永遠に愛する会」があるのも納得☆


 ← (^_^)∠※PAN!

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コメント

>けろっぴ~ さん

>ミドルと甘ソナの違い
これは、こちらを参考にされてみてください^^
http://fuyusonapachi.blog12.fc2.com/blog-entry-394.html

>何でも無い疑似に群が絡んで当たりってパターン
ミドルでもないことはないですが、
どうしても甘ソナのほうが見かけやすいかと。
単純にミドルの3倍「当たり演出」に遭遇できるわけですから♪

>演出の偏り、もしくは打ち込み不足?
(( ( ̄  ̄*)(* ̄  ̄) ))いえいえ
冬ソナの予告&演出が多すぎなんですよ~~
ずっと打ってても、とんとご無沙汰の演出や未見のものも多いです。

マスターも好き♪さんも甘ソナ派ですし、
ミドル&甘ソナ両方を打つ私も、差はあまり感じていません。
とはいえ、「甘なら当たってほしい」とか、
「ミドルだったら厳しかったな~」ε=( ̄。 ̄;)フゥ 
と思うことは多々あります (^^ゞ
d( ̄  ̄) あと、しいていえば時短ですかね…?
甘ソナだと時短中にリーチ1回かかるかかからないかですが、
ミドルだと時短中の楽しみもあるわけですよ♪
(リーチかからずスルーのときもありますが ^^;)
ミドルの時短中に学生モード移行すればとりあえずリーチ成立で、
なんらかの発展があるし ((o( ̄ー ̄)o)) ワクワク

>チヨンのエピソード
「一番の被害者」 という表現に納得! ぴったりな言い回しですね。
息子溺愛のイメージが強い彼女ですが、
「いい子にしてる我が子を溺愛する」のであって、
意に反れるとサンヒョクに対しても辛らつなコワイお人です (^_^;)
http://fuyusonapachi.blog12.fc2.com/blog-entry-392.html

チヨンがなぜユジンを快く思わないか…
http://fuyusonapachi.blog12.fc2.com/blog-entry-375.html
こちらでも触れているんですが、
「ユジンは母子家庭で育った貧しい家の庶民」なのが大きいかと。
とはいえ、衰弱したサンヒョクを救うべくユジンに頭を下げたこともあり、
チヨンもまた息子にひたすら愛情をそそぐ母です。
誰よりもサンヒョクの幸せを願っているでしょう。
根本には「母(女?)の勘」として、
「ユジンの心の真ん中にいるのはサンヒョクではない」
ということをわかっており、ユジン嫌いの土台になっているのでは?
と考えています (-_☆)キラーン

チヨンを取り上げたエピソードは…
機会があれば、ということでお待ちくださいませ (;^_^A アセアセ・・・


~ 追伸 ~
後悔はするなというほうが無理ですよ…
過去にとらわれるという意味での『後悔』なら、
現在や未来を前向きに見据えるという意味で
「彼女を愛した気持ちは誰にも負けない」 と、
後悔の念が『自負』の念として昇華される時の訪れを願っています。
きっと時間が必要でしょうから、焦らずに… です^^

過去の話を突然持ち出したりしてすみません。
おかげ様で心の中で1つのけじめが出来ました。
ずっと心の中で眠っていた掛け替えの無い過去の苦い思い出を、
顔の見えないバンヒさんのブログに書き込み、
共感いただいた返信を読んで1つの光が差し込みました。

取り戻せない過去をいつまでも後悔するよりも、
今ある幸せを、平穏な日々を大切にしていきます。
多分彼女も幸せに暮らしている事でしょう。



   ー閑話休題ー

>ミドルのマルシアンでは色つき擬似成立はないようなので
ミドルと甘では、若干演出面で違いがあるんですね。
皆さんよく色んな演出を見ているみたいですけど、
ミドルの方が見やすいってことないでしょうか?
私は甘専ですけど、当たる時は「夜空見上げ」や、
何でも無い疑似に群が絡んで当たりってパターンが多いんですよ。
ただ単に演出の偏り、もしくは打ち込み不足でしょうか?

それからサンヒョクのお母さんはどうしてあれほどユジンを嫌っていたのですか?
チェリンに告げ口されてからはってのは解るんですけど、
それまでもあまりいい顔してなかったような?
また時間がある時に「バンヒテイスト」で一番の被害者「チヨン」に
スポットをあてて下さい。(≡^∇^≡)


☆マスターも好き♪さん、
あちこちにコメントを書くと皆様の書き込みの見出しが下がってしまいますので、
こちらに書かせてもらいます m(-_-)m

>テレビに出ているようなちょっと憧れの人からコメント・・・
(。・_・。)ポッ(。・_・。)ポッ(。・_・。)ポッ
お尻のかゆくなるような事を書いては駄目ですよ!f(^^;) ポリポリ
此処に書き込むまでほとんどロム専で、これほど書き込むのは初めての事なんですよ。
ですから超初心者なんで優しく指導して下さいね☆
 
お互いソナを楽しむため「負けないパチンコ」で長く楽しみましょう d=(^o^)=b イエイ

>非常階段 さん

>ユジンとチェリンが友達としていられる
(*¨)(*..)(*¨)(*..)うんうん
それはきっと、「根はいい人」だから~♪ (〃∇〃)
な~んてチェリンには甘い私σ( ̄∇ ̄;)

>ミドルで9連
(≧∇≦)ъ ナイス!  ミドルで連荘は嬉しい~!!

>タイトルカットイン「運命の人(マルシアン)」だったのが
 高校再会リーチ発展
やはりこの発展矛盾、非常階段さんも同じ「第3話」内ですね。
何度かの体験とみなさまの報告もすべて「同じ話数内矛盾」となってます。
http://fuyusonapachi.blog12.fc2.com/blog-entry-414.html
こちらの「6.発展先矛盾について」参照されてみてください。
当確濃厚ですが確定ではなく、実際私もハズレ体験ありです(T_T)

前田慶次も人気ありますね^^
たしか「2通落ち」のある機種? ←スペック知らずにごめんなさい。
バラエティで打ってると、隣近所の機種が目に入って
気になるようになるのがよ~くわかります♪ (*'-'*)エヘヘ

>けろっぴ~ さん

若気の至りと大人たちは言うのかもしれない…
でも、そんな単純な言葉では到底片付けられない、
情熱的で苦しい過去をお持ちとは… 胸が熱くなります。
「もっと自分に力があったなら、もっと大人だったら!」
ご自分を責め続けてこられたのではありませんか…?

過去の出来事や事実は変えようもありませんが、
過去に対する思いは現在のありようで変化するものだと考えます。
衝撃的な過去ほど、
現在に満足感があれば「あの時があったらから今は…」
現在が辛いなら「あの時の経験がいまだに…」 というふうに。

時間をかけてお互いが今は平穏な幸せを築いているのなら、
くれぐれもご自分のことを責められませんように。
思い出というには苦すぎる過去も、
時を経て「情熱的に本気で人を愛した勲章」として
いつかは穏やかに振り返れることを願っています。


話はガラリと変わり… ( ̄∀ ̄*)イヒッ
>マルシアンに突入、即スベリ
ハイ、白ポラシャキーンか、右図柄「ナか7」停止でなければ、
擬似連リーチ成立確定となりません (_ _|||)
まだ甘ソナだとマルシアンの色つき擬似成立しますが、
ミドルのマルシアンでは色つき擬似成立はないようなので、
図柄すべっても青発光の時点でがっかりです (-_-;)

時短中のマルシアンなら両手を挙げてバンザイなんですが、
とんとご無沙汰だし… "/(;-_-)
次長の独り言プレミアにもお目にかかってみたい~~!!

かっこいいチェリン

昨日19,20話を見終わりました。

このシーン、チェリン好きのバンヒさんにはたまらなかったでしょうね~。もうミニョンさんではなく、声にならない声で「カン・ジュンサン…」と言うところはさすがにユジン派の私もジーンときましたよ。ユジン派といっても「どちらかと云うと」という前置きがあってですが。

ミニョンさんをとられないように色々策略をめぐらすあたりは「何もそこまで…」と思い、第6話のブティックでミニョンさんがチェリンとチンスクの会話を立ち聞きして「イヤっ!」に至るあたりでちょっとスカッとしたような。

そんな事があってもユジンとチェリンが友達としていられるのが余計なお世話かもしれないけれど、ちょっと不思議。┐(゚~゚)┌


さて昨日、珍しくミドル夜背景2回とも当り。どちらも日本語会話で①次長の「今まで本当に…」が擬似3・群ありからサクッと当り、②サンヒョク&チヌの「おまえが2人の結婚を止めることができるのか」とかいう内容x3、擬似4が大サービスに返答チェリンでした。

夜背景とは別にもう1回日本語会話があり、こちらは初めて遭遇のチョンアさん返答の「具合が悪いって聞いたけど、大丈夫?」とかいう内容x3、擬似4がチンスク「ちょっと待って、嬉しいニュース」の会話引継ぎでした。

ちょっと不思議だったのがチェリンカーからの擬似4でタイトルカットイン「運命の人(マルシアン)」だったのがリーチは高校再会でした。これは別の「運命の人(高校再会)」もあるので発展先の矛盾とは云えないのか、と思ったのですがこんなケースもあるのですね~。_〆(・_・。)^ メモ・メモ。

1台目、8回当り中、上記4回とPフラ・Pサイレンからの当りと一見派手に見えますが単6・確2で途中、途中で200~300のハマリ(とは言わない?)があり約3箱。(トホホ…)

でも2台目は一気の9連でした。
2台目の前にちょっと浮気して「花の慶次(甘)」がサービスデーだったのでカード1プッシュ。いきなり金文字セリフが…。
5R2回の後、訳もわからず15R。この機種、甘ソナの隣にあって「ソーレ、ソレ、ソレ戦じゃ、戦じゃぁ!」と聞くたび妙にテンションあがってました。歌はうるさくソナ好きには耳障りではあるのですが…。

私…前田慶次にホレたかも( ̄。 ̄ )ボソ。







チェリンもこうして読み返してみると、
愛する人をとても大事に思う素晴らしい女性ですね。
(バンヒさんの気持ちの入れようで、ぐっぐっと魅かれました)
あの時、下手な策略をしなければ、「いきなり涙を流す変わった人」で
終わっていたかもしれないのに・・・

>ユジンと二人で逃げればいいじゃない。
若き日に逃げた事があります。
あれは、(* ̄_ ̄)遠い目~ 高3の冬休み最後の日。
一つ年上の彼女が親に決められた婚約者と
どうしても一緒にならないといけなくなり、
婚約したくない彼女と逃げたんです。
思わず飛び出したものの片や学生、3日程でお金もなくなり
4日目に彼女を家に帰すことになりました。
その時私は、彼女の婚約者に会って「話をつける」と言ったのですが、
私の身が危険だという事で彼女一人帰りました。
それから連絡もつかなくなり、私も県外に就職したため
もう二度と彼女に会う事はありませんでした。

重い話で申し訳ないです。愛する人を守れなかった私と
愛する人を守ったユジンとチュンサン
若き日の事を重ねて見ていた事も頷けました。


ハイハイ!! 青春のアルバムの話はこれでお終い ( ̄b ̄) ナイショ!! 
この前打ていて、マルシアンに突入、即スベリってリーチ確定じゃないんですね。
今まで滑ると必ず疑似ってリーチに成っていたもんで、
滑った時(少々ハマっていた)思わずガッツポーズしたんです。
するとバラバラの目で何事もなかったように次回転(私目が点・・頭ボ~)
次からは気をつけます。(≧▽≦ )いやん(/▽\) ハズカシ

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